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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/" /><modified>2026-09-03T22:13:50+09:00</modified><entry><title>グァテマラ　ラス・ヌーベス農園　フレンチロースト（２００ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=193170399" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=193170399</id><issued>2026-08-21T21:44:51+09:00</issued><modified>2026-08-22T01:49:08Z</modified><created>2026-08-21T12:44:51Z</created><summary>
グァテマラがサンタカタリーナ農園からラス・ヌーベス農園に切り替わりました。
このコーヒーは深煎りのフレンチローストですので柔らかい苦みが楽しめます。
この農園もアンティグア地区の優良農園で、当店でもお馴染みのサンタカタリーナ農園を管理しているペドロさ...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="https://img.shop-pro.jp/PA01503/755/etc/joya1.jpg" alt="グァテマラ　ラ・ホヤ農園　シティロースト（２００ｇ）"><br><br>
グァテマラがサンタカタリーナ農園からラス・ヌーベス農園に切り替わりました。<br><br>
このコーヒーは深煎りのフレンチローストですので柔らかい苦みが楽しめます。<br>
この農園もアンティグア地区の優良農園で、当店でもお馴染みのサンタカタリーナ農園を管理しているペドロさんが管理しています。サンタカタリーナと甲乙つけがたいコーヒーで、フローラルな香り、華やかな酸、程よいコクあり、また深煎りにすることで滑らかな質感が楽しめます。改めてグァテマラ　アンティグアのコーヒーの素晴らしさを感じることができます。
<br>
グァテマラを象徴するようなコーヒーで、安心して飲めますので是非お試しください。<br>
<br><br>
◆地域：サカテペケス県アンティグア地域サンミゲルドゥエニャス、アカテナンゴ火山東側斜面<br>
◆所有：ペドロ・エチェベリア<br>
◆標高：1,530〜1,830m<br>
◆品種：ブルボン種<br>
◆精製：発酵槽を使用した伝統的ウォッシュト<br>
◆乾燥：サンドライ
<br><br>
<div id="lost">
<h2 class="title2">
コーヒーの焙煎 (ロースト)　　あなたは、苦味派？酸味派？
</h2><br>
<p style="font-size:120%;">焙煎は、焙煎士の「腕の見せ所」。同じ豆でも焙煎士の手にかかると全く味が異なります。そこが様々なコーヒーショップの味を楽しむ醍醐味。どのお店も長年の経験と勘を生かしてコーヒー豆の個性を最大限に引き出します。<br>焙煎の度合いは、全部で8段階に分かれています。一般的に、浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになります。同じコーヒー豆でも、焙煎によって違った味を楽しむことができます。あなたにピッタリ合うコーヒーを見つけ出してください。
</p>

<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#deb887" valign="middle"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">浅<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ライトロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">もっとも浅い煎り方。うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。
       香り・コクはまだ不十分。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シナモンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">シナモン色。
    ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。酸味が強く残る。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#cd853f"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">中<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ミディアムロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">茶褐色。
アメリカン・タイプの軽い味わい。酸味に加えて
ほのかな 
苦味が出て 
口当たりが 
良くなる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ハイロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ミディアムよりやや深い炒り方。
喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い。酸味が抑えられ 
苦味と甘みの
バランスが良い。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="4" align="center" bgcolor="#8b4513"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">深<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シティロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。
   これも喫茶店や家庭で普通に味わっている深さ。酸味も残るが、 
よりコクや 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フルシティロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。
    「炭焼珈琲」もこのタイプが多く、ホテルやレストラン等でも食後にこのタイプが良く利用される。しっかりしたコク 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フレンチロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">強い苦味と独特の香りが楽しめる。<br>
    苦味が強くなり 
味の存在感が
増す。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒーなど、ヨーロピアンスタイルのアレンジメニュー向きである。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★イタリアンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">色も黒に近い状態。<br>
    苦味が強く 
刺激的で 舌に残る。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノなどはこの炒り方のものを使う。</p></td>
   </tr>
   </table>
    </div><br><br>]]></content></entry><entry><title>グァテマラ　ラス・ヌーベス農園　ハイロースト（２００ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=193124620" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=193124620</id><issued>2026-08-18T12:48:25+09:00</issued><modified>2026-08-18T03:49:01Z</modified><created>2026-08-18T03:48:25Z</created><summary>
グァテマラがサンタカタリーナ農園からラス・ヌーベス農園に切り替わりました。
こちらは中煎りのハイローストですので少しコクがあり、優しい酸味があるタイプです。
この農園もアンティグア地区の優良農園で、当店でもお馴染みのサンタカタリーナ農園を管理している...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="https://img.shop-pro.jp/PA01503/755/etc/joya1.jpg" alt="グァテマラ　ラ・ホヤ農園　シティロースト（２００ｇ）"><br><br>
グァテマラがサンタカタリーナ農園からラス・ヌーベス農園に切り替わりました。<br>
こちらは中煎りのハイローストですので少しコクがあり、優しい酸味があるタイプです。<br>
この農園もアンティグア地区の優良農園で、当店でもお馴染みのサンタカタリーナ農園を管理しているペドロさんが管理しています。サンタカタリーナと甲乙つけがたいコーヒーで、フローラルな香り、華やかな酸、程よいコクあり、また今年は例年より果実味を感じます。改めてグァテマラ　アンティグアのコーヒーの素晴らしさを感じることができます。
<br>
グァテマラを象徴するようなコーヒーで、安心して飲めますので是非お試しください。<br>
<br><br>
◆地域：サカテペケス県アンティグア地域サンミゲルドゥエニャス、アカテナンゴ火山東側斜面<br>
◆所有：ペドロ・エチェベリア<br>
◆標高：1,530〜1,830m<br>
◆品種：ブルボン種<br>
◆精製：発酵槽を使用した伝統的ウォッシュト<br>
◆乾燥：サンドライ
<br><br>
<div id="lost">
<h2 class="title2">
コーヒーの焙煎 (ロースト)　　あなたは、苦味派？酸味派？
</h2><br>
<p style="font-size:120%;">焙煎は、焙煎士の「腕の見せ所」。同じ豆でも焙煎士の手にかかると全く味が異なります。そこが様々なコーヒーショップの味を楽しむ醍醐味。どのお店も長年の経験と勘を生かしてコーヒー豆の個性を最大限に引き出します。<br>焙煎の度合いは、全部で8段階に分かれています。一般的に、浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになります。同じコーヒー豆でも、焙煎によって違った味を楽しむことができます。あなたにピッタリ合うコーヒーを見つけ出してください。
</p>

<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#deb887" valign="middle"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">浅<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ライトロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">もっとも浅い煎り方。うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。
       香り・コクはまだ不十分。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シナモンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">シナモン色。
    ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。酸味が強く残る。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#cd853f"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">中<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ミディアムロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">茶褐色。
アメリカン・タイプの軽い味わい。酸味に加えて
ほのかな 
苦味が出て 
口当たりが 
良くなる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ハイロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ミディアムよりやや深い炒り方。
喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い。酸味が抑えられ 
苦味と甘みの
バランスが良い。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="4" align="center" bgcolor="#8b4513"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">深<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シティロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。
   これも喫茶店や家庭で普通に味わっている深さ。酸味も残るが、 
よりコクや 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フルシティロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。
    「炭焼珈琲」もこのタイプが多く、ホテルやレストラン等でも食後にこのタイプが良く利用される。しっかりしたコク 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フレンチロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">強い苦味と独特の香りが楽しめる。<br>
    苦味が強くなり 
味の存在感が
増す。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒーなど、ヨーロピアンスタイルのアレンジメニュー向きである。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★イタリアンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">色も黒に近い状態。<br>
    苦味が強く 
刺激的で 舌に残る。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノなどはこの炒り方のものを使う。</p></td>
   </tr>
   </table>
    </div><br><br>]]></content></entry><entry><title>グァテマラ　ラス・ヌーベス農園　シティロースト（２００ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=193124589" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=193124589</id><issued>2026-08-18T12:43:08+09:00</issued><modified>2026-08-18T03:44:45Z</modified><created>2026-08-18T03:43:08Z</created><summary>
グァテマラがサンタカタリーナ農園からラス・ヌーベス農園に切り替わりました。
この農園もアンティグア地区の優良農園で、当店でもお馴染みのサンタカタリーナ農園を管理しているペドロさんが管理しています。サンタカタリーナと甲乙つけがたいコーヒーで、フローラル...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="https://img.shop-pro.jp/PA01503/755/etc/joya1.jpg" alt="グァテマラ　ラ・ホヤ農園　シティロースト（２００ｇ）"><br><br>
グァテマラがサンタカタリーナ農園からラス・ヌーベス農園に切り替わりました。<br>
この農園もアンティグア地区の優良農園で、当店でもお馴染みのサンタカタリーナ農園を管理しているペドロさんが管理しています。サンタカタリーナと甲乙つけがたいコーヒーで、フローラルな香り、華やかな酸、程よいコクあり、また今年は例年より果実味を感じます。改めてグァテマラ　アンティグアのコーヒーの素晴らしさを感じることができます。
<br>
グァテマラを象徴するようなコーヒーで、安心して飲めますので是非お試しください。<br>
<br><br>
◆地域：サカテペケス県アンティグア地域サンミゲルドゥエニャス、アカテナンゴ火山東側斜面<br>
◆所有：ペドロ・エチェベリア<br>
◆標高：1,530〜1,830m<br>
◆品種：ブルボン種<br>
◆精製：発酵槽を使用した伝統的ウォッシュト<br>
◆乾燥：サンドライ
<br><br>
<div id="lost">
<h2 class="title2">
コーヒーの焙煎 (ロースト)　　あなたは、苦味派？酸味派？
</h2><br>
<p style="font-size:120%;">焙煎は、焙煎士の「腕の見せ所」。同じ豆でも焙煎士の手にかかると全く味が異なります。そこが様々なコーヒーショップの味を楽しむ醍醐味。どのお店も長年の経験と勘を生かしてコーヒー豆の個性を最大限に引き出します。<br>焙煎の度合いは、全部で8段階に分かれています。一般的に、浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになります。同じコーヒー豆でも、焙煎によって違った味を楽しむことができます。あなたにピッタリ合うコーヒーを見つけ出してください。
</p>

<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#deb887" valign="middle"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">浅<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ライトロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">もっとも浅い煎り方。うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。
       香り・コクはまだ不十分。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シナモンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">シナモン色。
    ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。酸味が強く残る。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#cd853f"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">中<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ミディアムロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">茶褐色。
アメリカン・タイプの軽い味わい。酸味に加えて
ほのかな 
苦味が出て 
口当たりが 
良くなる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ハイロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ミディアムよりやや深い炒り方。
喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い。酸味が抑えられ 
苦味と甘みの
バランスが良い。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="4" align="center" bgcolor="#8b4513"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">深<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シティロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。
   これも喫茶店や家庭で普通に味わっている深さ。酸味も残るが、 
よりコクや 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フルシティロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。
    「炭焼珈琲」もこのタイプが多く、ホテルやレストラン等でも食後にこのタイプが良く利用される。しっかりしたコク 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フレンチロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">強い苦味と独特の香りが楽しめる。<br>
    苦味が強くなり 
味の存在感が
増す。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒーなど、ヨーロピアンスタイルのアレンジメニュー向きである。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★イタリアンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">色も黒に近い状態。<br>
    苦味が強く 
刺激的で 舌に残る。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノなどはこの炒り方のものを使う。</p></td>
   </tr>
   </table>
    </div><br><br>]]></content></entry><entry><title>【カフェインレス】　メキシコ　「サン・フェルナンド」 　シティロースト　（２００ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=192453802" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=192453802</id><issued>2026-07-01T14:22:32+09:00</issued><modified>2026-07-04T22:03:32Z</modified><created>2026-07-01T05:22:32Z</created><summary>久しぶりにカフェインレスコーヒー（デカフェ）が入荷しました。
今回はメキシコ 「サン・フェルナンド」 のコーヒーを使用し、化学薬品を一切使用しない「マウンテンウォータープロセス」にてカフェイン除去を施しました。
品質の高いコーヒーで作っていますので、カフ...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[久しぶりにカフェインレスコーヒー（デカフェ）が入荷しました。<br>
今回はメキシコ 「サン・フェルナンド」 のコーヒーを使用し、化学薬品を一切使用しない「マウンテンウォータープロセス」にてカフェイン除去を施しました。<br>
品質の高いコーヒーで作っていますので、カフェインレスといっても程よいコクと滑らかな質感、甘い余韻が楽しめます。果実味があり、濁りのない綺麗な味わいです。カフェインレスと気づかないかもしれませんよ。<br><br>
【カフェインの除去方法】<br>
コーヒーからカフェインを除去する方法はいくつかありますが、今回採用したのは「マウンテンウォータープロセス」。コーヒー生豆を水に漬けてカフェインを抽出する製法です。ただ単に水に漬けるだけではカフェイン以外も溶け出してしまい、コーヒーの風味を形成する成分が損なわれてしまいます。そこで、カフェイン以外の水溶性の成分をあらかじめ溶かし出しておいた飽和水を用意し、その水に生豆を漬けることでカフェインだけを選択的に除去することが可能となります。<br><br>
生産者：サン・フェルナンド組合<br>
地域：メキシコ・チアパス州サン・フェルナンド地区<br>
品種：ブルボン、カトゥーラ、カトゥアイ<br>
精製：発酵槽を使用したウォッシュト<br><br> 
<div id="lost">
<h2 class="title2">
コーヒーの焙煎 (ロースト)　　あなたは、苦味派？酸味派？
</h2><br>
<p style="font-size:120%;">焙煎は、焙煎士の「腕の見せ所」。同じ豆でも焙煎士の手にかかると全く味が異なります。そこが様々なコーヒーショップの味を楽しむ醍醐味。どのお店も長年の経験と勘を生かしてコーヒー豆の個性を最大限に引き出します。<br>焙煎の度合いは、全部で8段階に分かれています。一般的に、浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになります。同じコーヒー豆でも、焙煎によって違った味を楽しむことができます。あなたにピッタリ合うコーヒーを見つけ出してください。
</p>

<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#deb887" valign="middle"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">浅<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ライトロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">もっとも浅い煎り方。うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。
       香り・コクはまだ不十分。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シナモンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">シナモン色。
    ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。酸味が強く残る。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#cd853f"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">中<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ミディアムロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">茶褐色。
アメリカン・タイプの軽い味わい。酸味に加えて
ほのかな 
苦味が出て 
口当たりが 
良くなる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ハイロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ミディアムよりやや深い炒り方。
喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い。酸味が抑えられ 
苦味と甘みの
バランスが良い。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="4" align="center" bgcolor="#8b4513"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">深<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シティロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。
   これも喫茶店や家庭で普通に味わっている深さ。酸味も残るが、 
よりコクや 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フルシティロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。
    「炭焼珈琲」もこのタイプが多く、ホテルやレストラン等でも食後にこのタイプが良く利用される。しっかりしたコク 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フレンチロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">強い苦味と独特の香りが楽しめる。<br>
    苦味が強くなり 
味の存在感が
増す。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒーなど、ヨーロピアンスタイルのアレンジメニュー向きである。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★イタリアンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">色も黒に近い状態。<br>
    苦味が強く 
刺激的で 舌に残る。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノなどはこの炒り方のものを使う。</p></td>
   </tr>
   </table>
    </div><br><br>]]></content></entry><entry><title>エチオピア　イルガチェフェG1　ウォテ２３００　ナチュラル　ハイロースト（２００ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=192283491" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=192283491</id><issued>2026-06-20T12:40:37+09:00</issued><modified>2026-06-20T03:41:21Z</modified><created>2026-06-20T03:40:37Z</created><summary>お待たせしました！エチオピア　イルガチェフェのナチュラル精製も入荷しました。ウォテステーションです。
このコーヒーは中煎りのハイローストなので爽やかな味わいです。
今回取り扱うウォテステーションのコーヒーは２３００ｍ以上で生産されたコーヒーに限定して作...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[お待たせしました！エチオピア　イルガチェフェのナチュラル精製も入荷しました。ウォテステーションです。<br><br>
このコーヒーは中煎りのハイローストなので爽やかな味わいです。<br><br>
今回取り扱うウォテステーションのコーヒーは２３００ｍ以上で生産されたコーヒーに限定して作ってもらいました。ナチュナル独特のベリーのような華やかな風味とクリーンな味わいはこの豆のポテンシャルの高さの証です。また中煎りなので爽やかな酸も楽しめます。昨今のエチオピアは世界的に品質の低下がみられますが、このエチオピアは別格です。当店が扱うエチオピアがいかに異次元であるか感じていただけると思います。
ぜひお試しください。
<br><br>

地域：南部諸民族州 / ゲデオ・ゾーン / イルガチェフェ・ウォレダ / ウォテ・ケベレ<br>
標高：2300m以上<br>
品種：在来品種<br>
精製：ベッド乾燥ナチュラル<br>
<br><br> 
--------------------------------------------------------------------------------<br><br> 
<div id="lost">
<h2 class="title2">
コーヒーの焙煎 (ロースト)　　あなたは、苦味派？酸味派？
</h2><br>
<p style="font-size:120%;">焙煎は、焙煎士の「腕の見せ所」。同じ豆でも焙煎士の手にかかると全く味が異なります。そこが様々なコーヒーショップの味を楽しむ醍醐味。どのお店も長年の経験と勘を生かしてコーヒー豆の個性を最大限に引き出します。<br>焙煎の度合いは、全部で8段階に分かれています。一般的に、浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになります。同じコーヒー豆でも、焙煎によって違った味を楽しむことができます。あなたにピッタリ合うコーヒーを見つけ出してください。
</p>

<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#deb887" valign="middle"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">浅<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ライトロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">もっとも浅い煎り方。うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。
       香り・コクはまだ不十分。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シナモンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">シナモン色。
    ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。酸味が強く残る。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#cd853f"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">中<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ミディアムロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">茶褐色。
アメリカン・タイプの軽い味わい。酸味に加えて
ほのかな 
苦味が出て 
口当たりが 
良くなる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ハイロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ミディアムよりやや深い炒り方。
喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い。酸味が抑えられ 
苦味と甘みの
バランスが良い。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="4" align="center" bgcolor="#8b4513"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">深<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シティロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。
   これも喫茶店や家庭で普通に味わっている深さ。酸味も残るが、 
よりコクや 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フルシティロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。
    「炭焼珈琲」もこのタイプが多く、ホテルやレストラン等でも食後にこのタイプが良く利用される。しっかりしたコク 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フレンチロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">強い苦味と独特の香りが楽しめる。<br>
    苦味が強くなり 
味の存在感が
増す。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒーなど、ヨーロピアンスタイルのアレンジメニュー向きである。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★イタリアンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">色も黒に近い状態。<br>
    苦味が強く 
刺激的で 舌に残る。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノなどはこの炒り方のものを使う。</p></td>
   </tr>
   </table>
    </div><br><br>]]></content></entry><entry><title>エチオピア　イルガチェフェG1　ウォテ２３００　ナチュラル　シティロースト（２００ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=186088992" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=186088992</id><issued>2025-04-14T11:27:27+09:00</issued><modified>2026-06-30T14:25:03Z</modified><created>2025-04-14T02:27:27Z</created><summary>エチオピアのナチュラルがウォテステーションに切り替わりました。
今回のウォテステーションのコーヒーは２３００ｍ以上で生産されたコーヒーに限定して作ってもらいました。ナチュナル独特のベリーのような華やかな風味とクリーンな味わいはこの豆のポテンシャルの高さ...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[エチオピアのナチュラルがウォテステーションに切り替わりました。<br>
今回のウォテステーションのコーヒーは２３００ｍ以上で生産されたコーヒーに限定して作ってもらいました。ナチュナル独特のベリーのような華やかな風味とクリーンな味わいはこの豆のポテンシャルの高さの証です。昨今のエチオピアは世界的に品質の低下がみられますが、このエチオピアは別格です。当店が扱うエチオピアがいかに異次元であるか感じていただけると思います。
ぜひお試しください。
<br><br>

地域：南部諸民族州 / ゲデオ・ゾーン / イルガチェフェ・ウォレダ / ウォテ・ケベレ<br>
標高：2300m以上<br>
品種：在来品種<br>
精製：ベッド乾燥ナチュラル<br>
<br><br> 
--------------------------------------------------------------------------------<br><br> 
<div id="lost">
<h2 class="title2">
コーヒーの焙煎 (ロースト)　　あなたは、苦味派？酸味派？
</h2><br>
<p style="font-size:120%;">焙煎は、焙煎士の「腕の見せ所」。同じ豆でも焙煎士の手にかかると全く味が異なります。そこが様々なコーヒーショップの味を楽しむ醍醐味。どのお店も長年の経験と勘を生かしてコーヒー豆の個性を最大限に引き出します。<br>焙煎の度合いは、全部で8段階に分かれています。一般的に、浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになります。同じコーヒー豆でも、焙煎によって違った味を楽しむことができます。あなたにピッタリ合うコーヒーを見つけ出してください。
</p>

<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#deb887" valign="middle"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">浅<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ライトロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">もっとも浅い煎り方。うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。
       香り・コクはまだ不十分。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シナモンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">シナモン色。
    ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。酸味が強く残る。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#cd853f"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">中<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ミディアムロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">茶褐色。
アメリカン・タイプの軽い味わい。酸味に加えて
ほのかな 
苦味が出て 
口当たりが 
良くなる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ハイロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ミディアムよりやや深い炒り方。
喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い。酸味が抑えられ 
苦味と甘みの
バランスが良い。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="4" align="center" bgcolor="#8b4513"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">深<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シティロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。
   これも喫茶店や家庭で普通に味わっている深さ。酸味も残るが、 
よりコクや 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フルシティロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。
    「炭焼珈琲」もこのタイプが多く、ホテルやレストラン等でも食後にこのタイプが良く利用される。しっかりしたコク 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フレンチロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">強い苦味と独特の香りが楽しめる。<br>
    苦味が強くなり 
味の存在感が
増す。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒーなど、ヨーロピアンスタイルのアレンジメニュー向きである。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★イタリアンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">色も黒に近い状態。<br>
    苦味が強く 
刺激的で 舌に残る。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノなどはこの炒り方のものを使う。</p></td>
   </tr>
   </table>
    </div><br><br>]]></content></entry><entry><title>ペルー　フェスパ農園　シティロースト（２００ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177707206" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177707206</id><issued>2023-10-18T14:49:20+09:00</issued><modified>2026-08-09T01:24:19Z</modified><created>2023-10-18T05:49:20Z</created><summary>

お待たせしました。当店でもすっかりお馴染みになりましたフェスパ農園が入荷しました。
今回はティピカ種の入荷です。白ブドウのような上品でクリーンな味わい、綺麗な酸と甘味があり、例年使用するカトゥーラ種やブルボン種とはまた違った趣です。
このフェスパ農...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="https://img.shop-pro.jp/PA01503/755/etc/peru10.jpg" alt="ペルー　フェスパ農園　シティロースト（２００ｇ）[pe23〔南米/コーヒー豆/通販〕">
<br><br>
お待たせしました。当店でもすっかりお馴染みになりましたフェスパ農園が入荷しました。
今回はティピカ種の入荷です。白ブドウのような上品でクリーンな味わい、綺麗な酸と甘味があり、例年使用するカトゥーラ種やブルボン種とはまた違った趣です。<br>
このフェスパ農園は標高が高く、周囲から隔絶している上に徹底した管理を行っている素晴らしい農園で、農園主の情熱と技術は目を見張るものがあります。<br>
ペルーの良さを感じていただけると思いますので是非一度お試しください。<br><br>
農園主：ウィルダー・ガルシア氏<br>
地域：カハマルカ県ハエン郡ウワバル地区エルウアコ近郊<br>
標高：1700m〜2000m<br>
品種：ティピカ種<br>
精製：フリーウォッシュト<br><br><br> 
<div id="lost">
<h2 class="title2">
コーヒーの焙煎 (ロースト)　　あなたは、苦味派？酸味派？
</h2><br>
<p style="font-size:120%;">焙煎は、焙煎士の「腕の見せ所」。同じ豆でも焙煎士の手にかかると全く味が異なります。そこが様々なコーヒーショップの味を楽しむ醍醐味。どのお店も長年の経験と勘を生かしてコーヒー豆の個性を最大限に引き出します。<br>焙煎の度合いは、全部で8段階に分かれています。一般的に、浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになります。同じコーヒー豆でも、焙煎によって違った味を楽しむことができます。あなたにピッタリ合うコーヒーを見つけ出してください。
</p>

<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#deb887" valign="middle"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">浅<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ライトロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">もっとも浅い煎り方。うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。
       香り・コクはまだ不十分。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シナモンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">シナモン色。
    ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。酸味が強く残る。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#cd853f"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">中<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ミディアムロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">茶褐色。
アメリカン・タイプの軽い味わい。酸味に加えて
ほのかな 
苦味が出て 
口当たりが 
良くなる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ハイロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ミディアムよりやや深い炒り方。
喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い。酸味が抑えられ 
苦味と甘みの
バランスが良い。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="4" align="center" bgcolor="#8b4513"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">深<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シティロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。
   これも喫茶店や家庭で普通に味わっている深さ。酸味も残るが、 
よりコクや 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フルシティロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。
    「炭焼珈琲」もこのタイプが多く、ホテルやレストラン等でも食後にこのタイプが良く利用される。しっかりしたコク 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フレンチロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">強い苦味と独特の香りが楽しめる。<br>
    苦味が強くなり 
味の存在感が
増す。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒーなど、ヨーロピアンスタイルのアレンジメニュー向きである。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★イタリアンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">色も黒に近い状態。<br>
    苦味が強く 
刺激的で 舌に残る。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノなどはこの炒り方のものを使う。</p></td>
   </tr>
   </table>
    </div><br><br>]]></content></entry><entry><title>ケニア　ギチャサイニファクトリー　シティロースト（２００ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177707190" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177707190</id><issued>2023-10-18T14:49:11+09:00</issued><modified>2026-07-27T03:01:53Z</modified><created>2023-10-18T05:49:11Z</created><summary>ケニア　ギチャサイニファクトリーのニュークロップが入荷しました。
ギチャサイニファクリトーはケニア山麗にあるニエリ県マシラ地区に位置しています。この豆は二エリ地区特有のしっかりしたボディとチェリーのような甘酸っぱさ、そしてフルーティーな香りを兼ね備える...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ケニア　ギチャサイニファクトリーのニュークロップが入荷しました。<br>
ギチャサイニファクリトーはケニア山麗にあるニエリ県マシラ地区に位置しています。この豆は二エリ地区特有のしっかりしたボディとチェリーのような甘酸っぱさ、そしてフルーティーな香りを兼ね備える素晴らしいケニアコーヒーです。<br>
ケニアファンのみならず、多くの方にお試しいただきたいコーヒーです。<br><br>
地域：中央州ニエリ県マシラ地区<br>
標高：1,220-2,300m<br>
品種：SL28,34,Ruiru11<br>
精製：発酵槽を使用しソーキングも行うケニアの伝統的ウォッシュト<br>
乾燥：アフリカンベッド（棚）で天日乾燥<br><br>
<div id="lost">
<h2 class="title2">
コーヒーの焙煎 (ロースト)　　あなたは、苦味派？酸味派？
</h2><br>
<p style="font-size:120%;">焙煎は、焙煎士の「腕の見せ所」。同じ豆でも焙煎士の手にかかると全く味が異なります。そこが様々なコーヒーショップの味を楽しむ醍醐味。どのお店も長年の経験と勘を生かしてコーヒー豆の個性を最大限に引き出します。<br>焙煎の度合いは、全部で8段階に分かれています。一般的に、浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになります。同じコーヒー豆でも、焙煎によって違った味を楽しむことができます。あなたにピッタリ合うコーヒーを見つけ出してください。
</p>

<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#deb887" valign="middle"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">浅<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ライトロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">もっとも浅い煎り方。うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。
       香り・コクはまだ不十分。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シナモンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">シナモン色。
    ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。酸味が強く残る。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#cd853f"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">中<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ミディアムロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">茶褐色。
アメリカン・タイプの軽い味わい。酸味に加えて
ほのかな 
苦味が出て 
口当たりが 
良くなる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ハイロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ミディアムよりやや深い炒り方。
喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い。酸味が抑えられ 
苦味と甘みの
バランスが良い。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="4" align="center" bgcolor="#8b4513"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">深<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シティロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。
   これも喫茶店や家庭で普通に味わっている深さ。酸味も残るが、 
よりコクや 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フルシティロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。
    「炭焼珈琲」もこのタイプが多く、ホテルやレストラン等でも食後にこのタイプが良く利用される。しっかりしたコク 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フレンチロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">強い苦味と独特の香りが楽しめる。<br>
    苦味が強くなり 
味の存在感が
増す。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒーなど、ヨーロピアンスタイルのアレンジメニュー向きである。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★イタリアンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">色も黒に近い状態。<br>
    苦味が強く 
刺激的で 舌に残る。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノなどはこの炒り方のものを使う。</p></td>
   </tr>
   </table>
    </div><br><br>]]></content></entry><entry><title>コスタリカ　【ラ・ロカ】　「エル・アルト」　シティロースト（２００ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706885" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706885</id><issued>2023-10-18T14:33:23+09:00</issued><modified>2026-08-01T08:47:53Z</modified><created>2023-10-18T05:33:23Z</created><summary>コスタリカの【ラ・ロカ】エル・アルトが入荷しました。
【ラ・ロカ】はコスタリカの優良地域タラスのマイクロミルです。このミルの設立は２０１４年で比較的新しいミルです。このミルは情熱溢れる若き３兄弟が運営していて、丁寧に作られたコーヒーはやはりカップにその...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[コスタリカの【ラ・ロカ】エル・アルトが入荷しました。<br>
【ラ・ロカ】はコスタリカの優良地域タラスのマイクロミルです。このミルの設立は２０１４年で比較的新しいミルです。このミルは情熱溢れる若き３兄弟が運営していて、丁寧に作られたコーヒーはやはりカップにそのまま現れています。<br>
今回入荷したコーヒーは「エル・アルト」という農地で収穫されたコーヒーです。エル・アルトは非常に標高が高い場所にあり、2,000メートル付近にもなります。ここでは主にカトゥアイ品種が栽培されています。エル・アルトのコーヒーを一口飲むとまず印象に残るのが触感。シルクのように滑らかで、かつ豊かなボディも備えています。甘みと酸のバランスもよく、非常に完成度が高いコーヒーですので是非お試しいただきたい商品です。<br><br>
管理者：フアン・カルロス、フェリックス、ダリオのウマーニャ３兄弟<br>
地域：サン・ホセ州タラス市カネット・アリバ<br>
標高：1,990〜2,030ｍ<br>
品種：カトゥアイ<br>
精製：機械的にミューシレージを除去するウォッシュト<br>
<div id="lost">
<h2 class="title2">
コーヒーの焙煎 (ロースト)　　あなたは、苦味派？酸味派？
</h2><br>
<p style="font-size:120%;">焙煎は、焙煎士の「腕の見せ所」。同じ豆でも焙煎士の手にかかると全く味が異なります。そこが様々なコーヒーショップの味を楽しむ醍醐味。どのお店も長年の経験と勘を生かしてコーヒー豆の個性を最大限に引き出します。<br>焙煎の度合いは、全部で8段階に分かれています。一般的に、浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになります。同じコーヒー豆でも、焙煎によって違った味を楽しむことができます。あなたにピッタリ合うコーヒーを見つけ出してください。
</p>

<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#deb887" valign="middle"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">浅<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ライトロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">もっとも浅い煎り方。うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。
       香り・コクはまだ不十分。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シナモンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">シナモン色。
    ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。酸味が強く残る。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#cd853f"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">中<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ミディアムロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">茶褐色。
アメリカン・タイプの軽い味わい。酸味に加えて
ほのかな 
苦味が出て 
口当たりが 
良くなる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ハイロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ミディアムよりやや深い炒り方。
喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い。酸味が抑えられ 
苦味と甘みの
バランスが良い。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="4" align="center" bgcolor="#8b4513"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">深<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シティロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。
   これも喫茶店や家庭で普通に味わっている深さ。酸味も残るが、 
よりコクや 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フルシティロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。
    「炭焼珈琲」もこのタイプが多く、ホテルやレストラン等でも食後にこのタイプが良く利用される。しっかりしたコク 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フレンチロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">強い苦味と独特の香りが楽しめる。<br>
    苦味が強くなり 
味の存在感が
増す。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒーなど、ヨーロピアンスタイルのアレンジメニュー向きである。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★イタリアンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">色も黒に近い状態。<br>
    苦味が強く 
刺激的で 舌に残る。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノなどはこの炒り方のものを使う。</p></td>
   </tr>
   </table>
    </div><br><br>]]></content></entry><entry><title>コーヒーバッグ（１０袋入り）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706869" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706869</id><issued>2023-10-18T14:33:10+09:00</issued><modified>2026-05-18T06:28:16Z</modified><created>2023-10-18T05:33:10Z</created><summary>大人気のコーヒーバッグが入荷しました。
袋から取り出し、そのままカップに入れ、お湯に浸して上下に振るだけで簡単に出来上がります。
これなら時間のない方でも素早く、手軽に本格コーヒーが味わえます。
中に入っているコーヒーはもちろん当店のコーヒーで飲みやす...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[大人気のコーヒーバッグが入荷しました。<br>
袋から取り出し、そのままカップに入れ、お湯に浸して上下に振るだけで簡単に出来上がります。<br>
これなら時間のない方でも素早く、手軽に本格コーヒーが味わえます。<br>
中に入っているコーヒーはもちろん当店のコーヒーで飲みやすくマイルドなコーヒーを閉じ込めています。<br>
ちょっとしたお土産やプレゼントにしてもピッタリで差し上げる方を選びません。<br>
また、旅行やキャンプなどアウトドア、職場でも活躍してくれると思いますので是非ご利用ください。<br><br>

内容量：１杯分×１０袋<br><br>
<img src="https://img.shop-pro.jp/PA01503/755/etc/cb6.jpg" alt="コーヒーバッグ（１０袋入り）">]]></content></entry><entry><title>インドネシア　マンデリン　「オナンガンジャン」　フレンチロースト（200g）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706867" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706867</id><issued>2023-10-18T14:33:09+09:00</issued><modified>2026-04-30T14:58:21Z</modified><created>2023-10-18T05:33:09Z</created><summary>
当店で近年人気が飛躍的に伸びているオナンガンジャンの２３−２４クロップが入荷しました。
ハーブのような香りに、完熟バナナのような甘味、そしてトロッとした口当たりで素晴らしいマンデリンです。
マンデリンは入荷したての時は少し爽やかな印象もありますが、3ヶ...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="https://img.shop-pro.jp/PA01503/755/etc/ma1.jpg" alt="インドネシア　マンデリン　シナール　フレンチロースト（200g）[rm-1]〔深煎り/コーヒー豆/お取り寄せ/通販〕"><br><br>
当店で近年人気が飛躍的に伸びているオナンガンジャンの２３−２４クロップが入荷しました。<br>
ハーブのような香りに、完熟バナナのような甘味、そしてトロッとした口当たりで素晴らしいマンデリンです。
マンデリンは入荷したての時は少し爽やかな印象もありますが、3ヶ月、６ヶ月と時間がたつにつれて様々な風味が表れ、濃厚な味わいになってくるコーヒーです。一年通して楽しめる豆ですが、まずは入荷したてのマンデリンを味わってください。
<br><br>
地域：北スマトラ州フンムバン・ハスンドゥタン県オナンガンジャン<br>
生産者：オナンガンジャンの農家<br>
品種：オナンガンジャン種（クラシック・スマトラ）<br>
精製：スマトラ式<br>
乾燥：網棚にて天日乾燥<br><br>
クラシック・スマトラとは：<br>
1876年スマトラにおいてもサビ病が発生し壊滅的被害をもたらしたこと、その余波としてロブスタやハイブリッド品種への植替えが進んだことで、当時スマトラで栽培されていたティピカ品種は失われたと考えられていた。しかし、後にスマトラ島の奥地であるトバ湖周辺において当時栽培されていたティピカ系品種の生き残りが再発見された。現地では発見地によりバーゲンダル、シディカラン、ガロンガンと呼ばれている。<br><br> 
<div id="lost">
<h2 class="title2">
コーヒーの焙煎 (ロースト)　　あなたは、苦味派？酸味派？
</h2><br>
<p style="font-size:120%;">焙煎は、焙煎士の「腕の見せ所」。同じ豆でも焙煎士の手にかかると全く味が異なります。そこが様々なコーヒーショップの味を楽しむ醍醐味。どのお店も長年の経験と勘を生かしてコーヒー豆の個性を最大限に引き出します。<br>焙煎の度合いは、全部で8段階に分かれています。一般的に、浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになります。同じコーヒー豆でも、焙煎によって違った味を楽しむことができます。あなたにピッタリ合うコーヒーを見つけ出してください。
</p>

<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#deb887" valign="middle"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">浅<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ライトロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">もっとも浅い煎り方。うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。
       香り・コクはまだ不十分。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シナモンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">シナモン色。
    ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。酸味が強く残る。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#cd853f"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">中<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ミディアムロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">茶褐色。
アメリカン・タイプの軽い味わい。酸味に加えて
ほのかな 
苦味が出て 
口当たりが 
良くなる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ハイロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ミディアムよりやや深い炒り方。
喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い。酸味が抑えられ 
苦味と甘みの
バランスが良い。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="4" align="center" bgcolor="#8b4513"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">深<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シティロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。
   これも喫茶店や家庭で普通に味わっている深さ。酸味も残るが、 
よりコクや 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フルシティロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。
    「炭焼珈琲」もこのタイプが多く、ホテルやレストラン等でも食後にこのタイプが良く利用される。しっかりしたコク 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フレンチロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">強い苦味と独特の香りが楽しめる。<br>
    苦味が強くなり 
味の存在感が
増す。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒーなど、ヨーロピアンスタイルのアレンジメニュー向きである。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★イタリアンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">色も黒に近い状態。<br>
    苦味が強く 
刺激的で 舌に残る。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノなどはこの炒り方のものを使う。</p></td>
   </tr>
   </table>
    </div><br><br>]]></content></entry><entry><title>エチオピア　イルガチェフェG1　ウォテ２３００　シティロースト（２００ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706856" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706856</id><issued>2023-10-18T14:32:59+09:00</issued><modified>2026-05-04T02:04:38Z</modified><created>2023-10-18T05:32:59Z</created><summary>お待たせしました！エチオピア　イルガチェフェのウォッシュト精製のニュークロップが入荷しました。まずは久しぶりに入荷しましたウォテステーションのコーヒーです。
今回取り扱うウォテステーションのコーヒーは２３００ｍ以上で生産されたコーヒーに限定して作っても...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[お待たせしました！エチオピア　イルガチェフェのウォッシュト精製のニュークロップが入荷しました。まずは久しぶりに入荷しましたウォテステーションのコーヒーです。<br>
今回取り扱うウォテステーションのコーヒーは２３００ｍ以上で生産されたコーヒーに限定して作ってもらいました。そのためジャスミンの花のような上品で華やかな風味があり、ピーチのような透明感のある甘味が感じられます。<br>
穏やかな味わいで何度でも飲みたくなるコーヒーです。ぜひお試しください。
<br><br>

地域：南部諸民族州 / ゲデオ・ゾーン / イルガチェフェ・ウォレダ / ウォテ・ケベレ<br>
標高：2300m以上<br>
品種：在来品種<br>
精製：発酵槽を使用した伝統的ウォッシュト<br>
乾燥：アフリカンベッドで天日乾燥
<br><br> 
--------------------------------------------------------------------------------<br><br> 
<div id="lost">
<h2 class="title2">
コーヒーの焙煎 (ロースト)　　あなたは、苦味派？酸味派？
</h2><br>
<p style="font-size:120%;">焙煎は、焙煎士の「腕の見せ所」。同じ豆でも焙煎士の手にかかると全く味が異なります。そこが様々なコーヒーショップの味を楽しむ醍醐味。どのお店も長年の経験と勘を生かしてコーヒー豆の個性を最大限に引き出します。<br>焙煎の度合いは、全部で8段階に分かれています。一般的に、浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになります。同じコーヒー豆でも、焙煎によって違った味を楽しむことができます。あなたにピッタリ合うコーヒーを見つけ出してください。
</p>

<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#deb887" valign="middle"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">浅<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ライトロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">もっとも浅い煎り方。うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。
       香り・コクはまだ不十分。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シナモンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">シナモン色。
    ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。酸味が強く残る。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#cd853f"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">中<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ミディアムロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">茶褐色。
アメリカン・タイプの軽い味わい。酸味に加えて
ほのかな 
苦味が出て 
口当たりが 
良くなる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ハイロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ミディアムよりやや深い炒り方。
喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い。酸味が抑えられ 
苦味と甘みの
バランスが良い。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="4" align="center" bgcolor="#8b4513"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">深<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シティロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。
   これも喫茶店や家庭で普通に味わっている深さ。酸味も残るが、 
よりコクや 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フルシティロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。
    「炭焼珈琲」もこのタイプが多く、ホテルやレストラン等でも食後にこのタイプが良く利用される。しっかりしたコク 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フレンチロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">強い苦味と独特の香りが楽しめる。<br>
    苦味が強くなり 
味の存在感が
増す。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒーなど、ヨーロピアンスタイルのアレンジメニュー向きである。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★イタリアンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">色も黒に近い状態。<br>
    苦味が強く 
刺激的で 舌に残る。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノなどはこの炒り方のものを使う。</p></td>
   </tr>
   </table>
    </div><br><br>]]></content></entry><entry><title>【お中元・お歳暮・ギフト・プレゼント・ご贈答用】コーヒーバッグギフト【２４杯分入】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706765" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706765</id><issued>2023-10-18T14:31:52+09:00</issued><modified>2026-05-18T06:29:40Z</modified><created>2023-10-18T05:31:52Z</created><summary>
大人気のコーヒーバッグギフトです。
袋から取り出し、コーヒーカップに入れ、お湯を注ぎ上下に揺するだけで簡単に本格的コーヒーが出来上がるとても便利な商品です。
これならコーヒードリップが苦手な方でも大丈夫です。差し上げる方を選びません。


パックして...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="https://img.shop-pro.jp/PA01503/755/etc/cbg13.jpg"alt="【お中元・お歳暮・ギフト・プレゼント・ご贈答用】コーヒーバッグギフト【２４杯分入】"><br><br>
大人気のコーヒーバッグギフトです。<br>
袋から取り出し、コーヒーカップに入れ、お湯を注ぎ上下に揺するだけで簡単に本格的コーヒーが出来上がるとても便利な商品です。<br>
これならコーヒードリップが苦手な方でも大丈夫です。差し上げる方を選びません。<br>
<img src="https://img.shop-pro.jp/PA01503/755/etc/cb1.jpg" alt="コーヒーバッグ（５袋入り）[cb1]簡単/本格コーヒー/アウトドア、旅行に重宝">
<br><br>
パックしているコーヒーはもちろん当店のコーヒーで、マイルドで飲みやすいブレンドを閉じ込めています。<br>
プレゼントはもちろんご自分用にもどうぞ。<br><br>
内容量：２４袋入り<br><br>
※のしのご指定は入力フォームよりお選びいただけます。その中にないものは連絡事項にお書きください。<br>
※のしの名前書きが注文主様と異なる場合は連絡事項にお書きください。<br><br> 
--------------------------------------------------------------------------------]]></content></entry><entry><title>【お中元・お歳暮・ギフト・プレゼント・ご贈答用】コーヒーバッグギフト【１８杯分入)】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706764" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706764</id><issued>2023-10-18T14:31:51+09:00</issued><modified>2026-05-18T06:29:10Z</modified><created>2023-10-18T05:31:51Z</created><summary>
大人気のコーヒーバッグギフトです。
袋から取り出し、コーヒーカップに入れ、お湯を注ぎ上下に揺するだけで簡単に本格的コーヒーが出来上がるとても便利な商品です。
これならコーヒードリップが苦手な方でも大丈夫です。差し上げる方を選びません。


パックして...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="https://img.shop-pro.jp/PA01503/755/etc/cbg12.jpg"alt="【お中元・お歳暮・ギフト・プレゼント・ご贈答用】コーヒーバッグギフト【１８杯分入)】"><br><br>
大人気のコーヒーバッグギフトです。<br>
袋から取り出し、コーヒーカップに入れ、お湯を注ぎ上下に揺するだけで簡単に本格的コーヒーが出来上がるとても便利な商品です。<br>
これならコーヒードリップが苦手な方でも大丈夫です。差し上げる方を選びません。<br>
<img src="https://img.shop-pro.jp/PA01503/755/etc/cb1.jpg" alt="コーヒーバッグ（５袋入り）[cb1]簡単/本格コーヒー/アウトドア、旅行に重宝">
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パックしているコーヒーはもちろん当店のコーヒーで、マイルドで飲みやすいブレンドを閉じ込めています。<br>
プレゼントはもちろんご自分用にもどうぞ。<br><br>
内容量：１８袋入り<br><br>
※のしのご指定は入力フォームよりお選びいただけます。その中にないものは連絡事項にお書きください。<br>
※のしの名前書きが注文主様と異なる場合は連絡事項にお書きください。<br><br> 
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<br><br>]]></content></entry><entry><title>ハリオ Ｖ６０コーヒーサーバー７００（１〜５人用）vcs-02b ペーパードリップの定番アイテム（２０％ＯＦＦ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706760" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706760</id><issued>2023-10-18T14:31:48+09:00</issued><modified>2024-05-25T04:19:20Z</modified><created>2023-10-18T05:31:48Z</created><summary>
ハリオのコーヒーサーバーＶ６０シリーズです。
こちらは１人〜５人用で実用容量は７００mlです。
持ちやすく滑りにくいウェーブ形状の取っ手です。
取っ手とガラスポットの距離を離してあるので、取っ手を持つ手が、
熱いコーヒーを入れたガラスポットに触れる心配...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[
ハリオのコーヒーサーバーＶ６０シリーズです。<br>
こちらは１人〜５人用で実用容量は７００mlです。<br>
持ちやすく滑りにくいウェーブ形状の取っ手です。<br>
取っ手とガラスポットの距離を離してあるので、取っ手を持つ手が、<br>
熱いコーヒーを入れたガラスポットに触れる心配がありません。<br>
電子レンジ対応です。<br>
定価１１００円（税込み）の２割引です。<br><br>]]></content></entry></feed>