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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/" /><modified>2026-06-05T02:36:08+09:00</modified><entry><title>エチオピア　グジ-ハンベラ　「ゴロ・ベデッサ」　ナチュラル　ハイロースト（２００ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=188902412" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=188902412</id><issued>2025-10-11T16:57:09+09:00</issued><modified>2026-05-07T11:21:48Z</modified><created>2025-10-11T07:57:09Z</created><summary>エチオピアのナチュラルのニュークロップが入荷しました。
この豆は中煎りのハイローストですので、苦味はなく、爽やかな味わいです。
オロミア州グジゾーン　ハンベラ・ワメナ ウォレダ 　ゴロ・べデッサ 地区で栽培されているコーヒーです。ナチュラル精製の華やかで...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[エチオピアのナチュラルのニュークロップが入荷しました。<br><br>
この豆は中煎りのハイローストですので、苦味はなく、爽やかな味わいです。<br><br>
オロミア州グジゾーン　ハンベラ・ワメナ ウォレダ 　ゴロ・べデッサ 地区で栽培されているコーヒーです。ナチュラル精製の華やかでベリーのような風味が充分に感じることができ、また酸と甘みが調和した印象的なコーヒーです。ハイローストはシティローストより華やかさは強いともいます。<br>
イルガチェフェのナチュラルはもちろんいいですが、このナチュラルも負けていませんので是非一度お試しください。<br><br>
地域：オロミア州グジゾーン　ハンベラ・ワメナ ウォレダ 　ゴロ・べデッサ 地区<br>
標高：2,400m<br>
生産者：ゴロ・べデッサの農家<br>
品種：在来品種<br>
精製：ベッド乾燥ナチュラル<br><br><br> 
<div id="lost">
<h2 class="title2">
コーヒーの焙煎 (ロースト)　　あなたは、苦味派？酸味派？
</h2><br>
<p style="font-size:120%;">焙煎は、焙煎士の「腕の見せ所」。同じ豆でも焙煎士の手にかかると全く味が異なります。そこが様々なコーヒーショップの味を楽しむ醍醐味。どのお店も長年の経験と勘を生かしてコーヒー豆の個性を最大限に引き出します。<br>焙煎の度合いは、全部で8段階に分かれています。一般的に、浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになります。同じコーヒー豆でも、焙煎によって違った味を楽しむことができます。あなたにピッタリ合うコーヒーを見つけ出してください。
</p>

<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#deb887" valign="middle"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">浅<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ライトロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">もっとも浅い煎り方。うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。
       香り・コクはまだ不十分。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シナモンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">シナモン色。
    ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。酸味が強く残る。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#cd853f"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">中<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ミディアムロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">茶褐色。
アメリカン・タイプの軽い味わい。酸味に加えて
ほのかな 
苦味が出て 
口当たりが 
良くなる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ハイロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ミディアムよりやや深い炒り方。
喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い。酸味が抑えられ 
苦味と甘みの
バランスが良い。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="4" align="center" bgcolor="#8b4513"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">深<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シティロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。
   これも喫茶店や家庭で普通に味わっている深さ。酸味も残るが、 
よりコクや 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フルシティロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。
    「炭焼珈琲」もこのタイプが多く、ホテルやレストラン等でも食後にこのタイプが良く利用される。しっかりしたコク 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フレンチロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">強い苦味と独特の香りが楽しめる。<br>
    苦味が強くなり 
味の存在感が
増す。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒーなど、ヨーロピアンスタイルのアレンジメニュー向きである。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★イタリアンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">色も黒に近い状態。<br>
    苦味が強く 
刺激的で 舌に残る。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノなどはこの炒り方のものを使う。</p></td>
   </tr>
   </table>
    </div><br><br>]]></content></entry><entry><title>【お中元・ギフト・プレゼント・ご贈答用】リキッドアイスコーヒーギフト（２本入り）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177708265" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177708265</id><issued>2023-10-18T15:25:08+09:00</issued><modified>2026-03-25T04:38:53Z</modified><created>2023-10-18T06:25:08Z</created><summary>当店のオリジナルアイスコーヒー２本セットです。
贈り物としても喜んでいただけると思います。 
抽出もネルドリップにこだわっていますので、一般的なリキッドコーヒーとは一味違います。
今年もきれいな苦味とクリアーなアイスコーヒーに仕上がっていますので、暑い...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[当店のオリジナルアイスコーヒー２本セットです。<br>
贈り物としても喜んでいただけると思います。 
抽出もネルドリップにこだわっていますので、一般的なリキッドコーヒーとは一味違います。
今年もきれいな苦味とクリアーなアイスコーヒーに仕上がっていますので、暑い日が多くなるこれからの季節におすすめです。
<br>
尚、この商品は無糖です。防腐剤なども一切使用しておりません。
<br>
容量は1本1000mlです。
<br><br>
※のしのご指定は入力フォームよりお選びいただけます。その中にないものは連絡事項にお書きください。<br>
※のしの名前書きが注文主様と異なる場合は連絡事項にお書きください。
<br><br>]]></content></entry><entry><title>【お中元・ギフト・プレゼント・ご贈答用】リキッドアイスコーヒーギフト（３本入り）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177708205" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177708205</id><issued>2023-10-18T15:21:15+09:00</issued><modified>2026-03-25T04:39:11Z</modified><created>2023-10-18T06:21:15Z</created><summary>当店のオリジナルアイスコーヒー３本セットです。
贈り物としても喜んでいただけると思います。 
抽出もネルドリップにこだわっていますので、一般的なリキッドコーヒーとは一味違います。
今年もきれいな苦味とクリアーなアイスコーヒーに仕上がっていますので、暑い...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[当店のオリジナルアイスコーヒー３本セットです。<br>
贈り物としても喜んでいただけると思います。 
抽出もネルドリップにこだわっていますので、一般的なリキッドコーヒーとは一味違います。
今年もきれいな苦味とクリアーなアイスコーヒーに仕上がっていますので、暑い日が多くなるこれからの季節におすすめです。
<br>
尚、この商品は無糖です。防腐剤なども一切使用しておりません。
<br>
容量は1本1000mlです。
<br><br>
※のしのご指定は入力フォームよりお選びいただけます。その中にないものは連絡事項にお書きください。<br>
※のしの名前書きが注文主様と異なる場合は連絡事項にお書きください。
<br><br>]]></content></entry><entry><title>【送料無料】オリジナル リキッドアイスコーヒー １ケース（１２本入り）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177708047" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177708047</id><issued>2023-10-18T15:17:07+09:00</issued><modified>2026-03-25T04:37:56Z</modified><created>2023-10-18T06:17:07Z</created><summary>

お待たせしました。
毎年、大好評のリキッドコーヒーですが、今年も出来上がりましたので販売開始いたします。贈り物としても喜んでいただけると思います。１ケース（１２本入り）では全国送料無料になっていますのでお得です。

抽出もネルドリップにこだわってい...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="https://img.shop-pro.jp/PA01503/755/etc/ice1.jpg"alt="オリジナル　リキッドアイスコーヒー（１L）">
<br><br>
お待たせしました。<br>
毎年、大好評のリキッドコーヒーですが、今年も出来上がりましたので販売開始いたします。贈り物としても喜んでいただけると思います。１ケース（１２本入り）では全国送料無料になっていますのでお得です。
<br>
抽出もネルドリップにこだわっていますので、一般的なリキッドコーヒーとは一味違います。<br>
清涼感があり、ゴクゴク飲んでいただけるようバランスを重視し、程よい苦みと甘い余韻のあるアイスコーヒーに仕上げました。
暑い日が多くなるこれからの季節におすすめです。是非お試しください。
<br><br>
<img src="https://img.shop-pro.jp/PA01503/755/etc/a0027_000832.jpg"alt="リキッド　オリジナルアイスコーヒー（１L）[rc0001]">
<br><br>
<img src="https://img.shop-pro.jp/PA01503/755/etc/ice3.jpg" alt="オリジナル　リキッドアイスコーヒー　１ケース（１２本入り）">
<br>
この商品は無糖です。防腐剤なども一切使用しておりません。
<br>
容量は1本1000mlです。
<br><br>
※この商品には全国送料無料です。<br>
※コーヒー豆と同梱は可能です。その場合も送料は無料です。<br>]]></content></entry><entry><title>ルワンダ　マチアゾ　ムランビヒル　シティロースト （２００ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177707212" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177707212</id><issued>2023-10-18T14:49:23+09:00</issued><modified>2026-04-01T05:35:52Z</modified><created>2023-10-18T05:49:23Z</created><summary>目覚ましい発展を遂げるルワンダから高品質のコーヒーが届きました。
「千の丘の国」と言われるように丘陵地が国全体に広がっているルワンダ。その美しい景色を見られる国というだけでなく、高品質コーヒーの生産国としても近年注目を浴びています。
今回入荷のコーヒー...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[目覚ましい発展を遂げるルワンダから高品質のコーヒーが届きました。<br>
「千の丘の国」と言われるように丘陵地が国全体に広がっているルワンダ。その美しい景色を見られる国というだけでなく、高品質コーヒーの生産国としても近年注目を浴びています。<br>
今回入荷のコーヒーはルワンダ西部州ンゴロレロ郡マチアゾセクター、ムランビヒルで生産されたコーヒーです。ムランビヒルは滑らかな質感、しっかりしたコクと複雑な果実の甘みがあるのが特徴で、冷めてくると果実味がより鮮明に表れてくので、温度変化による味わいも楽しめます。<br>
同じアフリカのケニアやエチオピアと比べると派手さはありませんが、品が良く、口当たりの柔らかいコーヒーです。
<br>だいぶルワンダも認知されてきましたが、まだまだルワンダのコーヒーを見かけたり、試された方は多くないかもしれません。是非この機会に試してみてはいかがですか？
<br><br>
生産者：ムランビヒルの農家<br>
地域：西部州ンゴロレロ 郡マチアゾセクター、ムランビヒル<br>
標高：1,858-2,200m<br>
品種：ブルボン<br>
精製：発酵槽を使用したウォッシュト<br><br>
<div id="lost">
<h2 class="title2">
コーヒーの焙煎 (ロースト)　　あなたは、苦味派？酸味派？
</h2><br>
<p style="font-size:120%;">焙煎は、焙煎士の「腕の見せ所」。同じ豆でも焙煎士の手にかかると全く味が異なります。そこが様々なコーヒーショップの味を楽しむ醍醐味。どのお店も長年の経験と勘を生かしてコーヒー豆の個性を最大限に引き出します。<br>焙煎の度合いは、全部で8段階に分かれています。一般的に、浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになります。同じコーヒー豆でも、焙煎によって違った味を楽しむことができます。あなたにピッタリ合うコーヒーを見つけ出してください。
</p>

<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#deb887" valign="middle"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">浅<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ライトロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">もっとも浅い煎り方。うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。
       香り・コクはまだ不十分。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シナモンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">シナモン色。
    ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。酸味が強く残る。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#cd853f"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">中<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ミディアムロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">茶褐色。
アメリカン・タイプの軽い味わい。酸味に加えて
ほのかな 
苦味が出て 
口当たりが 
良くなる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ハイロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ミディアムよりやや深い炒り方。
喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い。酸味が抑えられ 
苦味と甘みの
バランスが良い。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="4" align="center" bgcolor="#8b4513"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">深<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シティロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。
   これも喫茶店や家庭で普通に味わっている深さ。酸味も残るが、 
よりコクや 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フルシティロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。
    「炭焼珈琲」もこのタイプが多く、ホテルやレストラン等でも食後にこのタイプが良く利用される。しっかりしたコク 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フレンチロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">強い苦味と独特の香りが楽しめる。<br>
    苦味が強くなり 
味の存在感が
増す。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒーなど、ヨーロピアンスタイルのアレンジメニュー向きである。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★イタリアンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">色も黒に近い状態。<br>
    苦味が強く 
刺激的で 舌に残る。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノなどはこの炒り方のものを使う。</p></td>
   </tr>
   </table>
    </div><br><br>]]></content></entry><entry><title>ペルー　フェスパ農園　シティロースト（２００ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177707206" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177707206</id><issued>2023-10-18T14:49:20+09:00</issued><modified>2026-04-30T14:59:50Z</modified><created>2023-10-18T05:49:20Z</created><summary>

お待たせしました。当店でもすっかりお馴染みになりましたフェスパ農園が入荷しました。
今回はティピカ種の入荷です。白ブドウのような上品でクリーンな味わい、綺麗な酸と甘味があり、例年使用するカトゥーラ種やブルボン種とはまた違った趣です。
このフェスパ農...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="https://img.shop-pro.jp/PA01503/755/etc/peru10.jpg" alt="ペルー　フェスパ農園　シティロースト（２００ｇ）[pe23〔南米/コーヒー豆/通販〕">
<br><br>
お待たせしました。当店でもすっかりお馴染みになりましたフェスパ農園が入荷しました。
今回はティピカ種の入荷です。白ブドウのような上品でクリーンな味わい、綺麗な酸と甘味があり、例年使用するカトゥーラ種やブルボン種とはまた違った趣です。<br>
このフェスパ農園は標高が高く、周囲から隔絶している上に徹底した管理を行っている素晴らしい農園で、農園主の情熱と技術は目を見張るものがあります。<br>
ペルーの良さを感じていただけると思いますので是非一度お試しください。<br><br>
農園主：ウィルダー・ガルシア氏<br>
地域：カハマルカ県ハエン郡ウワバル地区エルウアコ近郊<br>
標高：1700m〜2000m<br>
品種：ティピカ種<br>
精製：フリーウォッシュト<br><br><br> 
<div id="lost">
<h2 class="title2">
コーヒーの焙煎 (ロースト)　　あなたは、苦味派？酸味派？
</h2><br>
<p style="font-size:120%;">焙煎は、焙煎士の「腕の見せ所」。同じ豆でも焙煎士の手にかかると全く味が異なります。そこが様々なコーヒーショップの味を楽しむ醍醐味。どのお店も長年の経験と勘を生かしてコーヒー豆の個性を最大限に引き出します。<br>焙煎の度合いは、全部で8段階に分かれています。一般的に、浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになります。同じコーヒー豆でも、焙煎によって違った味を楽しむことができます。あなたにピッタリ合うコーヒーを見つけ出してください。
</p>

<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#deb887" valign="middle"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">浅<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ライトロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">もっとも浅い煎り方。うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。
       香り・コクはまだ不十分。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シナモンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">シナモン色。
    ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。酸味が強く残る。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#cd853f"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">中<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ミディアムロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">茶褐色。
アメリカン・タイプの軽い味わい。酸味に加えて
ほのかな 
苦味が出て 
口当たりが 
良くなる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ハイロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ミディアムよりやや深い炒り方。
喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い。酸味が抑えられ 
苦味と甘みの
バランスが良い。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="4" align="center" bgcolor="#8b4513"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">深<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シティロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。
   これも喫茶店や家庭で普通に味わっている深さ。酸味も残るが、 
よりコクや 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フルシティロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。
    「炭焼珈琲」もこのタイプが多く、ホテルやレストラン等でも食後にこのタイプが良く利用される。しっかりしたコク 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フレンチロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">強い苦味と独特の香りが楽しめる。<br>
    苦味が強くなり 
味の存在感が
増す。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒーなど、ヨーロピアンスタイルのアレンジメニュー向きである。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★イタリアンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">色も黒に近い状態。<br>
    苦味が強く 
刺激的で 舌に残る。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノなどはこの炒り方のものを使う。</p></td>
   </tr>
   </table>
    </div><br><br>]]></content></entry><entry><title>エチオピア　グジ-ハンベラ　「ゴロ・ベデッサ」　ナチュラル　シティロースト（２００ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177707200" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177707200</id><issued>2023-10-18T14:49:16+09:00</issued><modified>2026-05-07T11:20:49Z</modified><created>2023-10-18T05:49:16Z</created><summary>エチオピアのナチュラルのニュークロップが入荷しました。
オロミア州グジゾーン　ハンベラ・ワメナ ウォレダ 　ゴロ・べデッサ 地区で栽培されているコーヒーです。ナチュラル精製の華やかでベリーのような風味が充分に感じることができ、また酸と甘みが調和した印象的...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[エチオピアのナチュラルのニュークロップが入荷しました。<br>
オロミア州グジゾーン　ハンベラ・ワメナ ウォレダ 　ゴロ・べデッサ 地区で栽培されているコーヒーです。ナチュラル精製の華やかでベリーのような風味が充分に感じることができ、また酸と甘みが調和した印象的なコーヒーです。イルガチェフェのナチュラルはもちろんいいですが、このナチュラルも負けていませんので是非一度お試しください。<br><br>
地域：オロミア州グジゾーン　ハンベラ・ワメナ ウォレダ 　ゴロ・べデッサ 地区<br>
標高：2,400m<br>
生産者：ゴロ・べデッサの農家<br>
品種：在来品種<br>
精製：ベッド乾燥ナチュラル<br><br><br> 
<div id="lost">
<h2 class="title2">
コーヒーの焙煎 (ロースト)　　あなたは、苦味派？酸味派？
</h2><br>
<p style="font-size:120%;">焙煎は、焙煎士の「腕の見せ所」。同じ豆でも焙煎士の手にかかると全く味が異なります。そこが様々なコーヒーショップの味を楽しむ醍醐味。どのお店も長年の経験と勘を生かしてコーヒー豆の個性を最大限に引き出します。<br>焙煎の度合いは、全部で8段階に分かれています。一般的に、浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになります。同じコーヒー豆でも、焙煎によって違った味を楽しむことができます。あなたにピッタリ合うコーヒーを見つけ出してください。
</p>

<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#deb887" valign="middle"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">浅<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ライトロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">もっとも浅い煎り方。うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。
       香り・コクはまだ不十分。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シナモンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">シナモン色。
    ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。酸味が強く残る。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#cd853f"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">中<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ミディアムロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">茶褐色。
アメリカン・タイプの軽い味わい。酸味に加えて
ほのかな 
苦味が出て 
口当たりが 
良くなる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ハイロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ミディアムよりやや深い炒り方。
喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い。酸味が抑えられ 
苦味と甘みの
バランスが良い。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="4" align="center" bgcolor="#8b4513"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">深<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シティロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。
   これも喫茶店や家庭で普通に味わっている深さ。酸味も残るが、 
よりコクや 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フルシティロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。
    「炭焼珈琲」もこのタイプが多く、ホテルやレストラン等でも食後にこのタイプが良く利用される。しっかりしたコク 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フレンチロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">強い苦味と独特の香りが楽しめる。<br>
    苦味が強くなり 
味の存在感が
増す。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒーなど、ヨーロピアンスタイルのアレンジメニュー向きである。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★イタリアンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">色も黒に近い状態。<br>
    苦味が強く 
刺激的で 舌に残る。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノなどはこの炒り方のものを使う。</p></td>
   </tr>
   </table>
    </div><br><br>]]></content></entry><entry><title>ケニア　ギチャサイニファクトリー　シティロースト（２００ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177707190" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177707190</id><issued>2023-10-18T14:49:11+09:00</issued><modified>2026-05-17T06:23:58Z</modified><created>2023-10-18T05:49:11Z</created><summary>人気のケニアがカンゴチョファクトリーからギチャサイニファクトリーに切り替わりました。
ギチャサイニファクリトーはケニア山麗にあるニエリ県マシラ地区に位置しています。この豆は二エリ地区特有のしっかりしたボディとチェリーのような甘酸っぱさ、そしてフルーティ...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[人気のケニアがカンゴチョファクトリーからギチャサイニファクトリーに切り替わりました。<br>
ギチャサイニファクリトーはケニア山麗にあるニエリ県マシラ地区に位置しています。この豆は二エリ地区特有のしっかりしたボディとチェリーのような甘酸っぱさ、そしてフルーティーな香りを兼ね備える素晴らしいケニアコーヒーです。<br>
ケニアファンのみならず、多くの方にお試しいただきたいコーヒーです。<br><br>
地域：中央州ニエリ県マシラ地区<br>
標高：1,220-2,300m<br>
品種：SL28,34,Ruiru11<br>
精製：発酵槽を使用しソーキングも行うケニアの伝統的ウォッシュト<br>
乾燥：アフリカンベッド（棚）で天日乾燥<br><br>
<div id="lost">
<h2 class="title2">
コーヒーの焙煎 (ロースト)　　あなたは、苦味派？酸味派？
</h2><br>
<p style="font-size:120%;">焙煎は、焙煎士の「腕の見せ所」。同じ豆でも焙煎士の手にかかると全く味が異なります。そこが様々なコーヒーショップの味を楽しむ醍醐味。どのお店も長年の経験と勘を生かしてコーヒー豆の個性を最大限に引き出します。<br>焙煎の度合いは、全部で8段階に分かれています。一般的に、浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになります。同じコーヒー豆でも、焙煎によって違った味を楽しむことができます。あなたにピッタリ合うコーヒーを見つけ出してください。
</p>

<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#deb887" valign="middle"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">浅<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ライトロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">もっとも浅い煎り方。うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。
       香り・コクはまだ不十分。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シナモンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">シナモン色。
    ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。酸味が強く残る。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#cd853f"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">中<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ミディアムロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">茶褐色。
アメリカン・タイプの軽い味わい。酸味に加えて
ほのかな 
苦味が出て 
口当たりが 
良くなる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ハイロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ミディアムよりやや深い炒り方。
喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い。酸味が抑えられ 
苦味と甘みの
バランスが良い。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="4" align="center" bgcolor="#8b4513"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">深<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シティロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。
   これも喫茶店や家庭で普通に味わっている深さ。酸味も残るが、 
よりコクや 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フルシティロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。
    「炭焼珈琲」もこのタイプが多く、ホテルやレストラン等でも食後にこのタイプが良く利用される。しっかりしたコク 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フレンチロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">強い苦味と独特の香りが楽しめる。<br>
    苦味が強くなり 
味の存在感が
増す。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒーなど、ヨーロピアンスタイルのアレンジメニュー向きである。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★イタリアンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">色も黒に近い状態。<br>
    苦味が強く 
刺激的で 舌に残る。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノなどはこの炒り方のものを使う。</p></td>
   </tr>
   </table>
    </div><br><br>]]></content></entry><entry><title>【お中元・ギフト・プレゼント・ご贈答用】リキッドアイスコーヒーギフト（４本入り）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706942" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706942</id><issued>2023-10-18T14:34:04+09:00</issued><modified>2026-03-25T04:39:29Z</modified><created>2023-10-18T05:34:04Z</created><summary>

当店のオリジナルアイスコーヒー４本セットです。
贈り物としても喜んでいただけると思います。 
抽出もネルドリップにこだわっていますので、一般的なリキッドコーヒーとは一味違います。
今年もきれいな苦味とクリアーなアイスコーヒーに仕上がっていますので、...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="https://img.shop-pro.jp/PA01503/755/etc/ice7.jpg" alt="【お中元・ギフト・プレゼント・ご贈答用】リキッドアイスコーヒーギフト（４本入り）">
<br><br>
当店のオリジナルアイスコーヒー４本セットです。<br>
贈り物としても喜んでいただけると思います。 
抽出もネルドリップにこだわっていますので、一般的なリキッドコーヒーとは一味違います。
今年もきれいな苦味とクリアーなアイスコーヒーに仕上がっていますので、暑い日が多くなるこれからの季節におすすめです。
<br>
尚、この商品は無糖です。防腐剤なども一切使用しておりません。
<br>
容量は1本1000mlです。
<br><br>
※のしのご指定は入力フォームよりお選びいただけます。その中にないものは連絡事項にお書きください。
<br>
※のしの名前書きが注文主様と異なる場合は連絡事項にお書きください。
<br><br>]]></content></entry><entry><title>コスタリカ　ドタ　「サンタテレサ２０００」　シティロースト（２００ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706906" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706906</id><issued>2023-10-18T14:33:39+09:00</issued><modified>2026-04-30T15:01:30Z</modified><created>2023-10-18T05:33:39Z</created><summary>コスタリカがラ・ロカから切り替わりました。
今回入荷したのは、コスタリカの優良産地、ドタ地区に位置するマイクロミル「サンタテレサ」の「サンタテレサ２０００」エリアのコーヒーです。この農園ははいろんな品種を栽培し、チャレンジしている気鋭の生産者で、今後最...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[コスタリカがラ・ロカから切り替わりました。<br>
今回入荷したのは、コスタリカの優良産地、ドタ地区に位置するマイクロミル「サンタテレサ」の「サンタテレサ２０００」エリアのコーヒーです。この農園ははいろんな品種を栽培し、チャレンジしている気鋭の生産者で、今後最も楽しみなマイクロミルの一つです。<br>
このエリアはサンタテレサが所有する農地の中でも最も標高の高い所に位置しているため、豆質もしっかり固く高品質のコーヒーが栽培されています。<br>
今回販売するカトゥアイ種の特徴は程よいボディと濃密な甘みがあり、かすかにミルクチョコのような香りが感じられるコーヒーです。<br>
非常に完成度の高いコーヒーですのでぜひお試しください。<br><br>
地域：サン・ホセ州ドタ市サンタマリア<br>
生産者：ロヘル・ウマーニャ氏<br>
標高：1,950-2,050ｍ<br>
品種：カトゥアイ<br>
精製：機械的にミューシレージを除去するウォッシュト<br>
<div id="lost">
<h2 class="title2">
コーヒーの焙煎 (ロースト)　　あなたは、苦味派？酸味派？
</h2><br>
<p style="font-size:120%;">焙煎は、焙煎士の「腕の見せ所」。同じ豆でも焙煎士の手にかかると全く味が異なります。そこが様々なコーヒーショップの味を楽しむ醍醐味。どのお店も長年の経験と勘を生かしてコーヒー豆の個性を最大限に引き出します。<br>焙煎の度合いは、全部で8段階に分かれています。一般的に、浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになります。同じコーヒー豆でも、焙煎によって違った味を楽しむことができます。あなたにピッタリ合うコーヒーを見つけ出してください。
</p>

<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#deb887" valign="middle"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">浅<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ライトロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">もっとも浅い煎り方。うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。
       香り・コクはまだ不十分。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シナモンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">シナモン色。
    ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。酸味が強く残る。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#cd853f"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">中<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ミディアムロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">茶褐色。
アメリカン・タイプの軽い味わい。酸味に加えて
ほのかな 
苦味が出て 
口当たりが 
良くなる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ハイロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ミディアムよりやや深い炒り方。
喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い。酸味が抑えられ 
苦味と甘みの
バランスが良い。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="4" align="center" bgcolor="#8b4513"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">深<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シティロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。
   これも喫茶店や家庭で普通に味わっている深さ。酸味も残るが、 
よりコクや 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フルシティロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。
    「炭焼珈琲」もこのタイプが多く、ホテルやレストラン等でも食後にこのタイプが良く利用される。しっかりしたコク 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フレンチロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">強い苦味と独特の香りが楽しめる。<br>
    苦味が強くなり 
味の存在感が
増す。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒーなど、ヨーロピアンスタイルのアレンジメニュー向きである。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★イタリアンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">色も黒に近い状態。<br>
    苦味が強く 
刺激的で 舌に残る。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノなどはこの炒り方のものを使う。</p></td>
   </tr>
   </table>
    </div><br><br>]]></content></entry><entry><title>【お中元・ギフト・プレゼント・ご贈答用】リキッドアイスコーヒーギフト（６本入り）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706894" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706894</id><issued>2023-10-18T14:33:31+09:00</issued><modified>2026-03-25T04:39:47Z</modified><created>2023-10-18T05:33:31Z</created><summary>

当店のオリジナルアイスコーヒー６本セットです。
贈り物としても喜んでいただけると思います。 
抽出もネルドリップにこだわっていますので、一般的なリキッドコーヒーとは一味違います。
今年もきれいな苦味とクリアーなアイスコーヒーに仕上がっていますので、...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="https://img.shop-pro.jp/PA01503/755/etc/ice4.jpg" alt="【お中元・ギフト・プレゼント・ご贈答用】リキッドアイスコーヒーギフト（６本入り）">
<br><br>
当店のオリジナルアイスコーヒー６本セットです。<br>
贈り物としても喜んでいただけると思います。 
抽出もネルドリップにこだわっていますので、一般的なリキッドコーヒーとは一味違います。
今年もきれいな苦味とクリアーなアイスコーヒーに仕上がっていますので、暑い日が多くなるこれからの季節におすすめです。
<br>
尚、この商品は無糖です。防腐剤なども一切使用しておりません。
<br>
容量は1本1000mlです。
<br><br>
※のしのご指定は入力フォームよりお選びいただけます。その中にないものは連絡事項にお書きください。
<br>
※のしの名前書きが注文主様と異なる場合は連絡事項にお書きください。
<br><br>]]></content></entry><entry><title>【お中元・ギフト・プレゼント・ご贈答用】リキッドアイスコーヒーギフト（５本入り）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706893" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706893</id><issued>2023-10-18T14:33:30+09:00</issued><modified>2026-03-25T04:40:12Z</modified><created>2023-10-18T05:33:30Z</created><summary>

当店のオリジナルアイスコーヒー５本セットです。
贈り物としても喜んでいただけると思います。 
抽出もネルドリップにこだわっていますので、一般的なリキッドコーヒーとは一味違います。
今年もきれいな苦味とクリアーなアイスコーヒーに仕上がっていますので、...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="https://img.shop-pro.jp/PA01503/755/etc/ice8.jpg" alt="【お中元・ギフト・プレゼント・ご贈答用】リキッドアイスコーヒーギフト（５本入り）">
<br><br>
当店のオリジナルアイスコーヒー５本セットです。<br>
贈り物としても喜んでいただけると思います。 
抽出もネルドリップにこだわっていますので、一般的なリキッドコーヒーとは一味違います。
今年もきれいな苦味とクリアーなアイスコーヒーに仕上がっていますので、暑い日が多くなるこれからの季節におすすめです。
<br>
尚、この商品は無糖です。防腐剤なども一切使用しておりません。
<br>
容量は1本1000mlです。
<br><br>
※のしのご指定は入力フォームよりお選びいただけます。その中にないものは連絡事項にお書きください。<br>
※のしの名前書きが注文主様と異なる場合は連絡事項にお書きください。
<br><br>]]></content></entry><entry><title>ペルー　フェスパ農園　フレンチロースト（２００ｇ）〔深煎りコーヒー〕</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706871" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706871</id><issued>2023-10-18T14:33:12+09:00</issued><modified>2026-04-30T15:00:24Z</modified><created>2023-10-18T05:33:12Z</created><summary>

こちらは深煎りのフレンチローストですので、柔らかい苦味と甘味があります。
お待たせしました。当店でもすっかりお馴染みになりましたフェスパ農園が入荷しました。
フレンチローストにすることで厚みのあるしっかりしたボディとシルキーな質感、カシスのような果...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="https://img.shop-pro.jp/PA01503/755/etc/peru10.jpg" alt="ペルー　フェスパ農園　シティロースト（２００ｇ）[pe23〔南米/コーヒー豆/通販〕">
<br><br>
こちらは深煎りのフレンチローストですので、柔らかい苦味と甘味があります。<br><br>
お待たせしました。当店でもすっかりお馴染みになりましたフェスパ農園が入荷しました。<br>
フレンチローストにすることで厚みのあるしっかりしたボディとシルキーな質感、カシスのような果実感感じられ、飲みごたえのあるコーヒーが楽しめます。
<br>このフェスパ農園は標高が高く、周囲から隔絶している上に徹底した管理を行っている素晴らしい農園で、農園主の情熱と技術は目を見張るものがあります。<br>
シティローストもお勧めですが、こちらも美味しいです。是非一度お試しください。<br><br>
農園主：ウィルダー・ガルシア氏<br>
地域：カハマルカ県ハエン郡ウワバル地区エルウアコ近郊<br>
標高：1700m〜2000m<br>
品種：ティピカ種<br>
精製：フリーウォッシュト<br><br><br> 
<div id="lost">
<h2 class="title2">
コーヒーの焙煎 (ロースト)　　あなたは、苦味派？酸味派？
</h2><br>
<p style="font-size:120%;">焙煎は、焙煎士の「腕の見せ所」。同じ豆でも焙煎士の手にかかると全く味が異なります。そこが様々なコーヒーショップの味を楽しむ醍醐味。どのお店も長年の経験と勘を生かしてコーヒー豆の個性を最大限に引き出します。<br>焙煎の度合いは、全部で8段階に分かれています。一般的に、浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになります。同じコーヒー豆でも、焙煎によって違った味を楽しむことができます。あなたにピッタリ合うコーヒーを見つけ出してください。
</p>

<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#deb887" valign="middle"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">浅<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ライトロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">もっとも浅い煎り方。うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。
       香り・コクはまだ不十分。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シナモンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">シナモン色。
    ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。酸味が強く残る。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#cd853f"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">中<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ミディアムロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">茶褐色。
アメリカン・タイプの軽い味わい。酸味に加えて
ほのかな 
苦味が出て 
口当たりが 
良くなる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ハイロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ミディアムよりやや深い炒り方。
喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い。酸味が抑えられ 
苦味と甘みの
バランスが良い。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="4" align="center" bgcolor="#8b4513"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">深<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シティロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。
   これも喫茶店や家庭で普通に味わっている深さ。酸味も残るが、 
よりコクや 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フルシティロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。
    「炭焼珈琲」もこのタイプが多く、ホテルやレストラン等でも食後にこのタイプが良く利用される。しっかりしたコク 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フレンチロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">強い苦味と独特の香りが楽しめる。<br>
    苦味が強くなり 
味の存在感が
増す。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒーなど、ヨーロピアンスタイルのアレンジメニュー向きである。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★イタリアンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">色も黒に近い状態。<br>
    苦味が強く 
刺激的で 舌に残る。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノなどはこの炒り方のものを使う。</p></td>
   </tr>
   </table>
    </div><br><br>]]></content></entry><entry><title>コーヒーバッグ（１０袋入り）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706869" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706869</id><issued>2023-10-18T14:33:10+09:00</issued><modified>2026-05-18T06:28:16Z</modified><created>2023-10-18T05:33:10Z</created><summary>大人気のコーヒーバッグが入荷しました。
袋から取り出し、そのままカップに入れ、お湯に浸して上下に振るだけで簡単に出来上がります。
これなら時間のない方でも素早く、手軽に本格コーヒーが味わえます。
中に入っているコーヒーはもちろん当店のコーヒーで飲みやす...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[大人気のコーヒーバッグが入荷しました。<br>
袋から取り出し、そのままカップに入れ、お湯に浸して上下に振るだけで簡単に出来上がります。<br>
これなら時間のない方でも素早く、手軽に本格コーヒーが味わえます。<br>
中に入っているコーヒーはもちろん当店のコーヒーで飲みやすくマイルドなコーヒーを閉じ込めています。<br>
ちょっとしたお土産やプレゼントにしてもピッタリで差し上げる方を選びません。<br>
また、旅行やキャンプなどアウトドア、職場でも活躍してくれると思いますので是非ご利用ください。<br><br>

内容量：１杯分×１０袋<br><br>
<img src="https://img.shop-pro.jp/PA01503/755/etc/cb6.jpg" alt="コーヒーバッグ（１０袋入り）">]]></content></entry><entry><title>インドネシア　マンデリン　「オナンガンジャン」　フレンチロースト（200g）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706867" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706867</id><issued>2023-10-18T14:33:09+09:00</issued><modified>2026-04-30T14:58:21Z</modified><created>2023-10-18T05:33:09Z</created><summary>
当店で近年人気が飛躍的に伸びているオナンガンジャンの２３−２４クロップが入荷しました。
ハーブのような香りに、完熟バナナのような甘味、そしてトロッとした口当たりで素晴らしいマンデリンです。
マンデリンは入荷したての時は少し爽やかな印象もありますが、3ヶ...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="https://img.shop-pro.jp/PA01503/755/etc/ma1.jpg" alt="インドネシア　マンデリン　シナール　フレンチロースト（200g）[rm-1]〔深煎り/コーヒー豆/お取り寄せ/通販〕"><br><br>
当店で近年人気が飛躍的に伸びているオナンガンジャンの２３−２４クロップが入荷しました。<br>
ハーブのような香りに、完熟バナナのような甘味、そしてトロッとした口当たりで素晴らしいマンデリンです。
マンデリンは入荷したての時は少し爽やかな印象もありますが、3ヶ月、６ヶ月と時間がたつにつれて様々な風味が表れ、濃厚な味わいになってくるコーヒーです。一年通して楽しめる豆ですが、まずは入荷したてのマンデリンを味わってください。
<br><br>
地域：北スマトラ州フンムバン・ハスンドゥタン県オナンガンジャン<br>
生産者：オナンガンジャンの農家<br>
品種：オナンガンジャン種（クラシック・スマトラ）<br>
精製：スマトラ式<br>
乾燥：網棚にて天日乾燥<br><br>
クラシック・スマトラとは：<br>
1876年スマトラにおいてもサビ病が発生し壊滅的被害をもたらしたこと、その余波としてロブスタやハイブリッド品種への植替えが進んだことで、当時スマトラで栽培されていたティピカ品種は失われたと考えられていた。しかし、後にスマトラ島の奥地であるトバ湖周辺において当時栽培されていたティピカ系品種の生き残りが再発見された。現地では発見地によりバーゲンダル、シディカラン、ガロンガンと呼ばれている。<br><br> 
<div id="lost">
<h2 class="title2">
コーヒーの焙煎 (ロースト)　　あなたは、苦味派？酸味派？
</h2><br>
<p style="font-size:120%;">焙煎は、焙煎士の「腕の見せ所」。同じ豆でも焙煎士の手にかかると全く味が異なります。そこが様々なコーヒーショップの味を楽しむ醍醐味。どのお店も長年の経験と勘を生かしてコーヒー豆の個性を最大限に引き出します。<br>焙煎の度合いは、全部で8段階に分かれています。一般的に、浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになります。同じコーヒー豆でも、焙煎によって違った味を楽しむことができます。あなたにピッタリ合うコーヒーを見つけ出してください。
</p>

<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#deb887" valign="middle"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">浅<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ライトロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">もっとも浅い煎り方。うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。
       香り・コクはまだ不十分。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シナモンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">シナモン色。
    ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。酸味が強く残る。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#cd853f"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">中<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ミディアムロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">茶褐色。
アメリカン・タイプの軽い味わい。酸味に加えて
ほのかな 
苦味が出て 
口当たりが 
良くなる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ハイロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ミディアムよりやや深い炒り方。
喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い。酸味が抑えられ 
苦味と甘みの
バランスが良い。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="4" align="center" bgcolor="#8b4513"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">深<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シティロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。
   これも喫茶店や家庭で普通に味わっている深さ。酸味も残るが、 
よりコクや 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フルシティロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。
    「炭焼珈琲」もこのタイプが多く、ホテルやレストラン等でも食後にこのタイプが良く利用される。しっかりしたコク 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フレンチロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">強い苦味と独特の香りが楽しめる。<br>
    苦味が強くなり 
味の存在感が
増す。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒーなど、ヨーロピアンスタイルのアレンジメニュー向きである。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★イタリアンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">色も黒に近い状態。<br>
    苦味が強く 
刺激的で 舌に残る。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノなどはこの炒り方のものを使う。</p></td>
   </tr>
   </table>
    </div><br><br>]]></content></entry></feed>