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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/" /><modified>2026-07-20T21:08:46+09:00</modified><entry><title>【カフェインレス】　メキシコ　「サン・フェルナンド」 　シティロースト　（２００ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=192453802" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=192453802</id><issued>2026-07-01T14:22:32+09:00</issued><modified>2026-07-04T22:03:32Z</modified><created>2026-07-01T05:22:32Z</created><summary>久しぶりにカフェインレスコーヒー（デカフェ）が入荷しました。
今回はメキシコ 「サン・フェルナンド」 のコーヒーを使用し、化学薬品を一切使用しない「マウンテンウォータープロセス」にてカフェイン除去を施しました。
品質の高いコーヒーで作っていますので、カフ...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[久しぶりにカフェインレスコーヒー（デカフェ）が入荷しました。<br>
今回はメキシコ 「サン・フェルナンド」 のコーヒーを使用し、化学薬品を一切使用しない「マウンテンウォータープロセス」にてカフェイン除去を施しました。<br>
品質の高いコーヒーで作っていますので、カフェインレスといっても程よいコクと滑らかな質感、甘い余韻が楽しめます。果実味があり、濁りのない綺麗な味わいです。カフェインレスと気づかないかもしれませんよ。<br><br>
【カフェインの除去方法】<br>
コーヒーからカフェインを除去する方法はいくつかありますが、今回採用したのは「マウンテンウォータープロセス」。コーヒー生豆を水に漬けてカフェインを抽出する製法です。ただ単に水に漬けるだけではカフェイン以外も溶け出してしまい、コーヒーの風味を形成する成分が損なわれてしまいます。そこで、カフェイン以外の水溶性の成分をあらかじめ溶かし出しておいた飽和水を用意し、その水に生豆を漬けることでカフェインだけを選択的に除去することが可能となります。<br><br>
生産者：サン・フェルナンド組合<br>
地域：メキシコ・チアパス州サン・フェルナンド地区<br>
品種：ブルボン、カトゥーラ、カトゥアイ<br>
精製：発酵槽を使用したウォッシュト<br><br> 
<div id="lost">
<h2 class="title2">
コーヒーの焙煎 (ロースト)　　あなたは、苦味派？酸味派？
</h2><br>
<p style="font-size:120%;">焙煎は、焙煎士の「腕の見せ所」。同じ豆でも焙煎士の手にかかると全く味が異なります。そこが様々なコーヒーショップの味を楽しむ醍醐味。どのお店も長年の経験と勘を生かしてコーヒー豆の個性を最大限に引き出します。<br>焙煎の度合いは、全部で8段階に分かれています。一般的に、浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになります。同じコーヒー豆でも、焙煎によって違った味を楽しむことができます。あなたにピッタリ合うコーヒーを見つけ出してください。
</p>

<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#deb887" valign="middle"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">浅<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ライトロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">もっとも浅い煎り方。うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。
       香り・コクはまだ不十分。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シナモンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">シナモン色。
    ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。酸味が強く残る。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#cd853f"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">中<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ミディアムロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">茶褐色。
アメリカン・タイプの軽い味わい。酸味に加えて
ほのかな 
苦味が出て 
口当たりが 
良くなる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ハイロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ミディアムよりやや深い炒り方。
喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い。酸味が抑えられ 
苦味と甘みの
バランスが良い。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="4" align="center" bgcolor="#8b4513"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">深<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シティロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。
   これも喫茶店や家庭で普通に味わっている深さ。酸味も残るが、 
よりコクや 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フルシティロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。
    「炭焼珈琲」もこのタイプが多く、ホテルやレストラン等でも食後にこのタイプが良く利用される。しっかりしたコク 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フレンチロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">強い苦味と独特の香りが楽しめる。<br>
    苦味が強くなり 
味の存在感が
増す。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒーなど、ヨーロピアンスタイルのアレンジメニュー向きである。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★イタリアンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">色も黒に近い状態。<br>
    苦味が強く 
刺激的で 舌に残る。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノなどはこの炒り方のものを使う。</p></td>
   </tr>
   </table>
    </div><br><br>]]></content></entry><entry><title>エチオピア　イルガチェフェG1　ウォテ２３００　ナチュラル　ハイロースト（２００ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=192283491" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=192283491</id><issued>2026-06-20T12:40:37+09:00</issued><modified>2026-06-20T03:41:21Z</modified><created>2026-06-20T03:40:37Z</created><summary>お待たせしました！エチオピア　イルガチェフェのナチュラル精製も入荷しました。ウォテステーションです。
このコーヒーは中煎りのハイローストなので爽やかな味わいです。
今回取り扱うウォテステーションのコーヒーは２３００ｍ以上で生産されたコーヒーに限定して作...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[お待たせしました！エチオピア　イルガチェフェのナチュラル精製も入荷しました。ウォテステーションです。<br><br>
このコーヒーは中煎りのハイローストなので爽やかな味わいです。<br><br>
今回取り扱うウォテステーションのコーヒーは２３００ｍ以上で生産されたコーヒーに限定して作ってもらいました。ナチュナル独特のベリーのような華やかな風味とクリーンな味わいはこの豆のポテンシャルの高さの証です。また中煎りなので爽やかな酸も楽しめます。昨今のエチオピアは世界的に品質の低下がみられますが、このエチオピアは別格です。当店が扱うエチオピアがいかに異次元であるか感じていただけると思います。
ぜひお試しください。
<br><br>

地域：南部諸民族州 / ゲデオ・ゾーン / イルガチェフェ・ウォレダ / ウォテ・ケベレ<br>
標高：2300m以上<br>
品種：在来品種<br>
精製：ベッド乾燥ナチュラル<br>
<br><br> 
--------------------------------------------------------------------------------<br><br> 
<div id="lost">
<h2 class="title2">
コーヒーの焙煎 (ロースト)　　あなたは、苦味派？酸味派？
</h2><br>
<p style="font-size:120%;">焙煎は、焙煎士の「腕の見せ所」。同じ豆でも焙煎士の手にかかると全く味が異なります。そこが様々なコーヒーショップの味を楽しむ醍醐味。どのお店も長年の経験と勘を生かしてコーヒー豆の個性を最大限に引き出します。<br>焙煎の度合いは、全部で8段階に分かれています。一般的に、浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになります。同じコーヒー豆でも、焙煎によって違った味を楽しむことができます。あなたにピッタリ合うコーヒーを見つけ出してください。
</p>

<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#deb887" valign="middle"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">浅<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ライトロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">もっとも浅い煎り方。うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。
       香り・コクはまだ不十分。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シナモンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">シナモン色。
    ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。酸味が強く残る。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#cd853f"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">中<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ミディアムロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">茶褐色。
アメリカン・タイプの軽い味わい。酸味に加えて
ほのかな 
苦味が出て 
口当たりが 
良くなる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ハイロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ミディアムよりやや深い炒り方。
喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い。酸味が抑えられ 
苦味と甘みの
バランスが良い。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="4" align="center" bgcolor="#8b4513"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">深<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シティロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。
   これも喫茶店や家庭で普通に味わっている深さ。酸味も残るが、 
よりコクや 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フルシティロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。
    「炭焼珈琲」もこのタイプが多く、ホテルやレストラン等でも食後にこのタイプが良く利用される。しっかりしたコク 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フレンチロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">強い苦味と独特の香りが楽しめる。<br>
    苦味が強くなり 
味の存在感が
増す。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒーなど、ヨーロピアンスタイルのアレンジメニュー向きである。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★イタリアンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">色も黒に近い状態。<br>
    苦味が強く 
刺激的で 舌に残る。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノなどはこの炒り方のものを使う。</p></td>
   </tr>
   </table>
    </div><br><br>]]></content></entry><entry><title>エチオピア　イルガチェフェG1　ウォテ２３００　ナチュラル　シティロースト（２００ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=186088992" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=186088992</id><issued>2025-04-14T11:27:27+09:00</issued><modified>2026-06-30T14:25:03Z</modified><created>2025-04-14T02:27:27Z</created><summary>エチオピアのナチュラルがウォテステーションに切り替わりました。
今回のウォテステーションのコーヒーは２３００ｍ以上で生産されたコーヒーに限定して作ってもらいました。ナチュナル独特のベリーのような華やかな風味とクリーンな味わいはこの豆のポテンシャルの高さ...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[エチオピアのナチュラルがウォテステーションに切り替わりました。<br>
今回のウォテステーションのコーヒーは２３００ｍ以上で生産されたコーヒーに限定して作ってもらいました。ナチュナル独特のベリーのような華やかな風味とクリーンな味わいはこの豆のポテンシャルの高さの証です。昨今のエチオピアは世界的に品質の低下がみられますが、このエチオピアは別格です。当店が扱うエチオピアがいかに異次元であるか感じていただけると思います。
ぜひお試しください。
<br><br>

地域：南部諸民族州 / ゲデオ・ゾーン / イルガチェフェ・ウォレダ / ウォテ・ケベレ<br>
標高：2300m以上<br>
品種：在来品種<br>
精製：ベッド乾燥ナチュラル<br>
<br><br> 
--------------------------------------------------------------------------------<br><br> 
<div id="lost">
<h2 class="title2">
コーヒーの焙煎 (ロースト)　　あなたは、苦味派？酸味派？
</h2><br>
<p style="font-size:120%;">焙煎は、焙煎士の「腕の見せ所」。同じ豆でも焙煎士の手にかかると全く味が異なります。そこが様々なコーヒーショップの味を楽しむ醍醐味。どのお店も長年の経験と勘を生かしてコーヒー豆の個性を最大限に引き出します。<br>焙煎の度合いは、全部で8段階に分かれています。一般的に、浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになります。同じコーヒー豆でも、焙煎によって違った味を楽しむことができます。あなたにピッタリ合うコーヒーを見つけ出してください。
</p>

<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#deb887" valign="middle"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">浅<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ライトロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">もっとも浅い煎り方。うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。
       香り・コクはまだ不十分。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シナモンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">シナモン色。
    ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。酸味が強く残る。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#cd853f"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">中<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ミディアムロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">茶褐色。
アメリカン・タイプの軽い味わい。酸味に加えて
ほのかな 
苦味が出て 
口当たりが 
良くなる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ハイロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ミディアムよりやや深い炒り方。
喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い。酸味が抑えられ 
苦味と甘みの
バランスが良い。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="4" align="center" bgcolor="#8b4513"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">深<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シティロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。
   これも喫茶店や家庭で普通に味わっている深さ。酸味も残るが、 
よりコクや 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フルシティロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。
    「炭焼珈琲」もこのタイプが多く、ホテルやレストラン等でも食後にこのタイプが良く利用される。しっかりしたコク 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フレンチロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">強い苦味と独特の香りが楽しめる。<br>
    苦味が強くなり 
味の存在感が
増す。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒーなど、ヨーロピアンスタイルのアレンジメニュー向きである。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★イタリアンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">色も黒に近い状態。<br>
    苦味が強く 
刺激的で 舌に残る。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノなどはこの炒り方のものを使う。</p></td>
   </tr>
   </table>
    </div><br><br>]]></content></entry><entry><title>【お中元・ギフト・プレゼント・ご贈答用】リキッドアイスコーヒーギフト（２本入り）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177708265" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177708265</id><issued>2023-10-18T15:25:08+09:00</issued><modified>2026-06-20T01:24:40Z</modified><created>2023-10-18T06:25:08Z</created><summary>当店のオリジナルアイスコーヒー２本セットです。
贈り物としても喜んでいただけると思います。 
抽出もネルドリップにこだわっていますので、一般的なリキッドコーヒーとは一味違います。
今年もきれいな苦味とクリアーなアイスコーヒーに仕上がっていますので、暑い...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[当店のオリジナルアイスコーヒー２本セットです。<br>
贈り物としても喜んでいただけると思います。 
抽出もネルドリップにこだわっていますので、一般的なリキッドコーヒーとは一味違います。
今年もきれいな苦味とクリアーなアイスコーヒーに仕上がっていますので、暑い日が多くなるこれからの季節におすすめです。
<br>
尚、この商品は無糖です。防腐剤なども一切使用しておりません。
<br>
容量は1本1000mlです。
<br><br>
※のしのご指定は入力フォームよりお選びいただけます。その中にないものは連絡事項にお書きください。<br>
※のしの名前書きが注文主様と異なる場合は連絡事項にお書きください。
<br><br>]]></content></entry><entry><title>【お中元・ギフト・プレゼント・ご贈答用】リキッドアイスコーヒーギフト（３本入り）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177708205" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177708205</id><issued>2023-10-18T15:21:15+09:00</issued><modified>2026-06-20T01:24:56Z</modified><created>2023-10-18T06:21:15Z</created><summary>当店のオリジナルアイスコーヒー３本セットです。
贈り物としても喜んでいただけると思います。 
抽出もネルドリップにこだわっていますので、一般的なリキッドコーヒーとは一味違います。
今年もきれいな苦味とクリアーなアイスコーヒーに仕上がっていますので、暑い...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[当店のオリジナルアイスコーヒー３本セットです。<br>
贈り物としても喜んでいただけると思います。 
抽出もネルドリップにこだわっていますので、一般的なリキッドコーヒーとは一味違います。
今年もきれいな苦味とクリアーなアイスコーヒーに仕上がっていますので、暑い日が多くなるこれからの季節におすすめです。
<br>
尚、この商品は無糖です。防腐剤なども一切使用しておりません。
<br>
容量は1本1000mlです。
<br><br>
※のしのご指定は入力フォームよりお選びいただけます。その中にないものは連絡事項にお書きください。<br>
※のしの名前書きが注文主様と異なる場合は連絡事項にお書きください。
<br><br>]]></content></entry><entry><title>【送料無料】オリジナル リキッドアイスコーヒー １ケース（１２本入り）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177708047" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177708047</id><issued>2023-10-18T15:17:07+09:00</issued><modified>2026-06-20T01:24:13Z</modified><created>2023-10-18T06:17:07Z</created><summary>

お待たせしました。
毎年、大好評のリキッドコーヒーですが、今年も出来上がりましたので販売開始いたします。贈り物としても喜んでいただけると思います。１ケース（１２本入り）では全国送料無料になっていますのでお得です。

抽出もネルドリップにこだわってい...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="https://img.shop-pro.jp/PA01503/755/etc/ice1.jpg"alt="オリジナル　リキッドアイスコーヒー（１L）">
<br><br>
お待たせしました。<br>
毎年、大好評のリキッドコーヒーですが、今年も出来上がりましたので販売開始いたします。贈り物としても喜んでいただけると思います。１ケース（１２本入り）では全国送料無料になっていますのでお得です。
<br>
抽出もネルドリップにこだわっていますので、一般的なリキッドコーヒーとは一味違います。<br>
清涼感があり、ゴクゴク飲んでいただけるようバランスを重視し、程よい苦みと甘い余韻のあるアイスコーヒーに仕上げました。
暑い日が多くなるこれからの季節におすすめです。是非お試しください。
<br><br>
<img src="https://img.shop-pro.jp/PA01503/755/etc/a0027_000832.jpg"alt="リキッド　オリジナルアイスコーヒー（１L）[rc0001]">
<br><br>
<img src="https://img.shop-pro.jp/PA01503/755/etc/ice3.jpg" alt="オリジナル　リキッドアイスコーヒー　１ケース（１２本入り）">
<br>
この商品は無糖です。防腐剤なども一切使用しておりません。
<br>
容量は1本1000mlです。
<br><br>
※この商品には全国送料無料です。<br>
※コーヒー豆と同梱は可能です。その場合も送料は無料です。<br>]]></content></entry><entry><title>コロンビア　ナリーニョ-エル・タンボ｜ディエゴ・ロペス　シティロースト（２００ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177707213" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177707213</id><issued>2023-10-18T14:49:24+09:00</issued><modified>2026-06-08T11:57:14Z</modified><created>2023-10-18T05:49:24Z</created><summary>コロンビア南部ナリーニョ　エル・タンボ市のコーヒーが入荷しました。
「ディエゴ・ロペス」です。この産地のコーヒーには柑橘の果実味としっかりしたボディがあるのが特徴です。この豆も心地よい柑橘系の酸と濃厚なボディがありつつ上品なコーヒーで、アフターは甘い素...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[コロンビア南部ナリーニョ　エル・タンボ市のコーヒーが入荷しました。<br>
「ディエゴ・ロペス」です。この産地のコーヒーには柑橘の果実味としっかりしたボディがあるのが特徴です。この豆も心地よい柑橘系の酸と濃厚なボディがありつつ上品なコーヒーで、アフターは甘い素晴らしいコーヒーです。<br>
今シーズンも入荷が少なく貴重なコロンビアコーヒーです。<br>
この機会にぜひお試しください。
<br><br>
所有：ディエゴ・ロペス<br>
所在：ナリーニョ県エル・タンボ市<br> 
標高：1,850-2,000m<br>
品種：カトゥーラ<br>
精製：発酵槽を使用した伝統的ウォッシュト<br>
<div id="lost">
<h2 class="title2">
コーヒーの焙煎 (ロースト)　　あなたは、苦味派？酸味派？
</h2><br>
<p style="font-size:120%;">焙煎は、焙煎士の「腕の見せ所」。同じ豆でも焙煎士の手にかかると全く味が異なります。そこが様々なコーヒーショップの味を楽しむ醍醐味。どのお店も長年の経験と勘を生かしてコーヒー豆の個性を最大限に引き出します。<br>焙煎の度合いは、全部で8段階に分かれています。一般的に、浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになります。同じコーヒー豆でも、焙煎によって違った味を楽しむことができます。あなたにピッタリ合うコーヒーを見つけ出してください。
</p>

<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#deb887" valign="middle"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">浅<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ライトロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">もっとも浅い煎り方。うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。
       香り・コクはまだ不十分。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シナモンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">シナモン色。
    ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。酸味が強く残る。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#cd853f"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">中<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ミディアムロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">茶褐色。
アメリカン・タイプの軽い味わい。酸味に加えて
ほのかな 
苦味が出て 
口当たりが 
良くなる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ハイロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ミディアムよりやや深い炒り方。
喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い。酸味が抑えられ 
苦味と甘みの
バランスが良い。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="4" align="center" bgcolor="#8b4513"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">深<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シティロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。
   これも喫茶店や家庭で普通に味わっている深さ。酸味も残るが、 
よりコクや 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フルシティロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。
    「炭焼珈琲」もこのタイプが多く、ホテルやレストラン等でも食後にこのタイプが良く利用される。しっかりしたコク 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フレンチロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">強い苦味と独特の香りが楽しめる。<br>
    苦味が強くなり 
味の存在感が
増す。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒーなど、ヨーロピアンスタイルのアレンジメニュー向きである。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★イタリアンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">色も黒に近い状態。<br>
    苦味が強く 
刺激的で 舌に残る。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノなどはこの炒り方のものを使う。</p></td>
   </tr>
   </table>
    </div><br><br>]]></content></entry><entry><title>コスタリカ　ドタ　「サンタテレサ２０００」　フレンチロースト（２００ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706949" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706949</id><issued>2023-10-18T14:34:10+09:00</issued><modified>2026-06-19T08:46:21Z</modified><created>2023-10-18T05:34:10Z</created><summary>コスタリカがラ・ロカから切り替わりました。
今回入荷したのは、コスタリカの優良産地、ドタ地区に位置するマイクロミル「サンタテレサ」の「サンタテレサ２０００」エリアのコーヒーです。この農園ははいろんな品種を栽培し、チャレンジしている気鋭の生産者で、今後最...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[コスタリカがラ・ロカから切り替わりました。<br>
今回入荷したのは、コスタリカの優良産地、ドタ地区に位置するマイクロミル「サンタテレサ」の「サンタテレサ２０００」エリアのコーヒーです。この農園ははいろんな品種を栽培し、チャレンジしている気鋭の生産者で、今後最も楽しみなマイクロミルの一つです。<br>
このエリアはサンタテレサが所有する農地の中でも最も標高の高い所に位置しているため、豆質もしっかり固く高品質のコーヒーが栽培されています。
今回販売するカトゥアイ種の特徴は程よいボディと濃密な甘みがあり、深煎りにすることでより濃厚で滑らかな口当たりが楽しめます。<br>
非常に完成度の高いコーヒーですのでぜひお試しください。<br>
※こちらは深煎りのフレンチローストですので柔らかい苦みが楽しめます。<br><br>
地域：サン・ホセ州ドタ市サンタマリア<br>
生産者：ロヘル・ウマーニャ氏<br>
標高：1,950-2,050ｍ<br>
品種：カトゥアイ<br>
精製：機械的にミューシレージを除去するウォッシュト<br>
<div id="lost">
<h2 class="title2">
コーヒーの焙煎 (ロースト)　　あなたは、苦味派？酸味派？
</h2><br>
<p style="font-size:120%;">焙煎は、焙煎士の「腕の見せ所」。同じ豆でも焙煎士の手にかかると全く味が異なります。そこが様々なコーヒーショップの味を楽しむ醍醐味。どのお店も長年の経験と勘を生かしてコーヒー豆の個性を最大限に引き出します。<br>焙煎の度合いは、全部で8段階に分かれています。一般的に、浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになります。同じコーヒー豆でも、焙煎によって違った味を楽しむことができます。あなたにピッタリ合うコーヒーを見つけ出してください。
</p>

<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#deb887" valign="middle"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">浅<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ライトロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">もっとも浅い煎り方。うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。
       香り・コクはまだ不十分。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シナモンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">シナモン色。
    ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。酸味が強く残る。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#cd853f"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">中<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ミディアムロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">茶褐色。
アメリカン・タイプの軽い味わい。酸味に加えて
ほのかな 
苦味が出て 
口当たりが 
良くなる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ハイロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ミディアムよりやや深い炒り方。
喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い。酸味が抑えられ 
苦味と甘みの
バランスが良い。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="4" align="center" bgcolor="#8b4513"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">深<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シティロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。
   これも喫茶店や家庭で普通に味わっている深さ。酸味も残るが、 
よりコクや 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フルシティロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。
    「炭焼珈琲」もこのタイプが多く、ホテルやレストラン等でも食後にこのタイプが良く利用される。しっかりしたコク 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フレンチロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">強い苦味と独特の香りが楽しめる。<br>
    苦味が強くなり 
味の存在感が
増す。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒーなど、ヨーロピアンスタイルのアレンジメニュー向きである。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★イタリアンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">色も黒に近い状態。<br>
    苦味が強く 
刺激的で 舌に残る。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノなどはこの炒り方のものを使う。</p></td>
   </tr>
   </table>
    </div><br><br>]]></content></entry><entry><title>【お中元・ギフト・プレゼント・ご贈答用】リキッドアイスコーヒーギフト（４本入り）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706942" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706942</id><issued>2023-10-18T14:34:04+09:00</issued><modified>2026-06-20T01:25:12Z</modified><created>2023-10-18T05:34:04Z</created><summary>

当店のオリジナルアイスコーヒー４本セットです。
贈り物としても喜んでいただけると思います。 
抽出もネルドリップにこだわっていますので、一般的なリキッドコーヒーとは一味違います。
今年もきれいな苦味とクリアーなアイスコーヒーに仕上がっていますので、...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="https://img.shop-pro.jp/PA01503/755/etc/ice7.jpg" alt="【お中元・ギフト・プレゼント・ご贈答用】リキッドアイスコーヒーギフト（４本入り）">
<br><br>
当店のオリジナルアイスコーヒー４本セットです。<br>
贈り物としても喜んでいただけると思います。 
抽出もネルドリップにこだわっていますので、一般的なリキッドコーヒーとは一味違います。
今年もきれいな苦味とクリアーなアイスコーヒーに仕上がっていますので、暑い日が多くなるこれからの季節におすすめです。
<br>
尚、この商品は無糖です。防腐剤なども一切使用しておりません。
<br>
容量は1本1000mlです。
<br><br>
※のしのご指定は入力フォームよりお選びいただけます。その中にないものは連絡事項にお書きください。
<br>
※のしの名前書きが注文主様と異なる場合は連絡事項にお書きください。
<br><br>]]></content></entry><entry><title>コスタリカ　ドタ　「サンタテレサ２０００」　シティロースト（２００ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706906" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706906</id><issued>2023-10-18T14:33:39+09:00</issued><modified>2026-04-30T15:01:30Z</modified><created>2023-10-18T05:33:39Z</created><summary>コスタリカがラ・ロカから切り替わりました。
今回入荷したのは、コスタリカの優良産地、ドタ地区に位置するマイクロミル「サンタテレサ」の「サンタテレサ２０００」エリアのコーヒーです。この農園ははいろんな品種を栽培し、チャレンジしている気鋭の生産者で、今後最...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[コスタリカがラ・ロカから切り替わりました。<br>
今回入荷したのは、コスタリカの優良産地、ドタ地区に位置するマイクロミル「サンタテレサ」の「サンタテレサ２０００」エリアのコーヒーです。この農園ははいろんな品種を栽培し、チャレンジしている気鋭の生産者で、今後最も楽しみなマイクロミルの一つです。<br>
このエリアはサンタテレサが所有する農地の中でも最も標高の高い所に位置しているため、豆質もしっかり固く高品質のコーヒーが栽培されています。<br>
今回販売するカトゥアイ種の特徴は程よいボディと濃密な甘みがあり、かすかにミルクチョコのような香りが感じられるコーヒーです。<br>
非常に完成度の高いコーヒーですのでぜひお試しください。<br><br>
地域：サン・ホセ州ドタ市サンタマリア<br>
生産者：ロヘル・ウマーニャ氏<br>
標高：1,950-2,050ｍ<br>
品種：カトゥアイ<br>
精製：機械的にミューシレージを除去するウォッシュト<br>
<div id="lost">
<h2 class="title2">
コーヒーの焙煎 (ロースト)　　あなたは、苦味派？酸味派？
</h2><br>
<p style="font-size:120%;">焙煎は、焙煎士の「腕の見せ所」。同じ豆でも焙煎士の手にかかると全く味が異なります。そこが様々なコーヒーショップの味を楽しむ醍醐味。どのお店も長年の経験と勘を生かしてコーヒー豆の個性を最大限に引き出します。<br>焙煎の度合いは、全部で8段階に分かれています。一般的に、浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになります。同じコーヒー豆でも、焙煎によって違った味を楽しむことができます。あなたにピッタリ合うコーヒーを見つけ出してください。
</p>

<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#deb887" valign="middle"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">浅<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ライトロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">もっとも浅い煎り方。うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。
       香り・コクはまだ不十分。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シナモンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">シナモン色。
    ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。酸味が強く残る。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#cd853f"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">中<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ミディアムロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">茶褐色。
アメリカン・タイプの軽い味わい。酸味に加えて
ほのかな 
苦味が出て 
口当たりが 
良くなる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ハイロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ミディアムよりやや深い炒り方。
喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い。酸味が抑えられ 
苦味と甘みの
バランスが良い。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="4" align="center" bgcolor="#8b4513"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">深<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シティロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。
   これも喫茶店や家庭で普通に味わっている深さ。酸味も残るが、 
よりコクや 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フルシティロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。
    「炭焼珈琲」もこのタイプが多く、ホテルやレストラン等でも食後にこのタイプが良く利用される。しっかりしたコク 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フレンチロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">強い苦味と独特の香りが楽しめる。<br>
    苦味が強くなり 
味の存在感が
増す。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒーなど、ヨーロピアンスタイルのアレンジメニュー向きである。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★イタリアンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">色も黒に近い状態。<br>
    苦味が強く 
刺激的で 舌に残る。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノなどはこの炒り方のものを使う。</p></td>
   </tr>
   </table>
    </div><br><br>]]></content></entry><entry><title>【お中元・ギフト・プレゼント・ご贈答用】リキッドアイスコーヒーギフト（６本入り）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706894" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706894</id><issued>2023-10-18T14:33:31+09:00</issued><modified>2026-06-20T01:25:27Z</modified><created>2023-10-18T05:33:31Z</created><summary>

当店のオリジナルアイスコーヒー６本セットです。
贈り物としても喜んでいただけると思います。 
抽出もネルドリップにこだわっていますので、一般的なリキッドコーヒーとは一味違います。
今年もきれいな苦味とクリアーなアイスコーヒーに仕上がっていますので、...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="https://img.shop-pro.jp/PA01503/755/etc/ice4.jpg" alt="【お中元・ギフト・プレゼント・ご贈答用】リキッドアイスコーヒーギフト（６本入り）">
<br><br>
当店のオリジナルアイスコーヒー６本セットです。<br>
贈り物としても喜んでいただけると思います。 
抽出もネルドリップにこだわっていますので、一般的なリキッドコーヒーとは一味違います。
今年もきれいな苦味とクリアーなアイスコーヒーに仕上がっていますので、暑い日が多くなるこれからの季節におすすめです。
<br>
尚、この商品は無糖です。防腐剤なども一切使用しておりません。
<br>
容量は1本1000mlです。
<br><br>
※のしのご指定は入力フォームよりお選びいただけます。その中にないものは連絡事項にお書きください。
<br>
※のしの名前書きが注文主様と異なる場合は連絡事項にお書きください。
<br><br>]]></content></entry><entry><title>【お中元・ギフト・プレゼント・ご贈答用】リキッドアイスコーヒーギフト（５本入り）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706893" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706893</id><issued>2023-10-18T14:33:30+09:00</issued><modified>2026-06-20T01:25:44Z</modified><created>2023-10-18T05:33:30Z</created><summary>

当店のオリジナルアイスコーヒー５本セットです。
贈り物としても喜んでいただけると思います。 
抽出もネルドリップにこだわっていますので、一般的なリキッドコーヒーとは一味違います。
今年もきれいな苦味とクリアーなアイスコーヒーに仕上がっていますので、...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="https://img.shop-pro.jp/PA01503/755/etc/ice8.jpg" alt="【お中元・ギフト・プレゼント・ご贈答用】リキッドアイスコーヒーギフト（５本入り）">
<br><br>
当店のオリジナルアイスコーヒー５本セットです。<br>
贈り物としても喜んでいただけると思います。 
抽出もネルドリップにこだわっていますので、一般的なリキッドコーヒーとは一味違います。
今年もきれいな苦味とクリアーなアイスコーヒーに仕上がっていますので、暑い日が多くなるこれからの季節におすすめです。
<br>
尚、この商品は無糖です。防腐剤なども一切使用しておりません。
<br>
容量は1本1000mlです。
<br><br>
※のしのご指定は入力フォームよりお選びいただけます。その中にないものは連絡事項にお書きください。<br>
※のしの名前書きが注文主様と異なる場合は連絡事項にお書きください。
<br><br>]]></content></entry><entry><title>コーヒーバッグ（１０袋入り）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706869" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706869</id><issued>2023-10-18T14:33:10+09:00</issued><modified>2026-05-18T06:28:16Z</modified><created>2023-10-18T05:33:10Z</created><summary>大人気のコーヒーバッグが入荷しました。
袋から取り出し、そのままカップに入れ、お湯に浸して上下に振るだけで簡単に出来上がります。
これなら時間のない方でも素早く、手軽に本格コーヒーが味わえます。
中に入っているコーヒーはもちろん当店のコーヒーで飲みやす...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[大人気のコーヒーバッグが入荷しました。<br>
袋から取り出し、そのままカップに入れ、お湯に浸して上下に振るだけで簡単に出来上がります。<br>
これなら時間のない方でも素早く、手軽に本格コーヒーが味わえます。<br>
中に入っているコーヒーはもちろん当店のコーヒーで飲みやすくマイルドなコーヒーを閉じ込めています。<br>
ちょっとしたお土産やプレゼントにしてもピッタリで差し上げる方を選びません。<br>
また、旅行やキャンプなどアウトドア、職場でも活躍してくれると思いますので是非ご利用ください。<br><br>

内容量：１杯分×１０袋<br><br>
<img src="https://img.shop-pro.jp/PA01503/755/etc/cb6.jpg" alt="コーヒーバッグ（１０袋入り）">]]></content></entry><entry><title>インドネシア　マンデリン　「オナンガンジャン」　フレンチロースト（200g）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706867" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706867</id><issued>2023-10-18T14:33:09+09:00</issued><modified>2026-04-30T14:58:21Z</modified><created>2023-10-18T05:33:09Z</created><summary>
当店で近年人気が飛躍的に伸びているオナンガンジャンの２３−２４クロップが入荷しました。
ハーブのような香りに、完熟バナナのような甘味、そしてトロッとした口当たりで素晴らしいマンデリンです。
マンデリンは入荷したての時は少し爽やかな印象もありますが、3ヶ...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="https://img.shop-pro.jp/PA01503/755/etc/ma1.jpg" alt="インドネシア　マンデリン　シナール　フレンチロースト（200g）[rm-1]〔深煎り/コーヒー豆/お取り寄せ/通販〕"><br><br>
当店で近年人気が飛躍的に伸びているオナンガンジャンの２３−２４クロップが入荷しました。<br>
ハーブのような香りに、完熟バナナのような甘味、そしてトロッとした口当たりで素晴らしいマンデリンです。
マンデリンは入荷したての時は少し爽やかな印象もありますが、3ヶ月、６ヶ月と時間がたつにつれて様々な風味が表れ、濃厚な味わいになってくるコーヒーです。一年通して楽しめる豆ですが、まずは入荷したてのマンデリンを味わってください。
<br><br>
地域：北スマトラ州フンムバン・ハスンドゥタン県オナンガンジャン<br>
生産者：オナンガンジャンの農家<br>
品種：オナンガンジャン種（クラシック・スマトラ）<br>
精製：スマトラ式<br>
乾燥：網棚にて天日乾燥<br><br>
クラシック・スマトラとは：<br>
1876年スマトラにおいてもサビ病が発生し壊滅的被害をもたらしたこと、その余波としてロブスタやハイブリッド品種への植替えが進んだことで、当時スマトラで栽培されていたティピカ品種は失われたと考えられていた。しかし、後にスマトラ島の奥地であるトバ湖周辺において当時栽培されていたティピカ系品種の生き残りが再発見された。現地では発見地によりバーゲンダル、シディカラン、ガロンガンと呼ばれている。<br><br> 
<div id="lost">
<h2 class="title2">
コーヒーの焙煎 (ロースト)　　あなたは、苦味派？酸味派？
</h2><br>
<p style="font-size:120%;">焙煎は、焙煎士の「腕の見せ所」。同じ豆でも焙煎士の手にかかると全く味が異なります。そこが様々なコーヒーショップの味を楽しむ醍醐味。どのお店も長年の経験と勘を生かしてコーヒー豆の個性を最大限に引き出します。<br>焙煎の度合いは、全部で8段階に分かれています。一般的に、浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになります。同じコーヒー豆でも、焙煎によって違った味を楽しむことができます。あなたにピッタリ合うコーヒーを見つけ出してください。
</p>

<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#deb887" valign="middle"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">浅<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ライトロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">もっとも浅い煎り方。うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。
       香り・コクはまだ不十分。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シナモンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">シナモン色。
    ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。酸味が強く残る。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#cd853f"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">中<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ミディアムロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">茶褐色。
アメリカン・タイプの軽い味わい。酸味に加えて
ほのかな 
苦味が出て 
口当たりが 
良くなる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ハイロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ミディアムよりやや深い炒り方。
喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い。酸味が抑えられ 
苦味と甘みの
バランスが良い。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="4" align="center" bgcolor="#8b4513"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">深<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シティロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。
   これも喫茶店や家庭で普通に味わっている深さ。酸味も残るが、 
よりコクや 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フルシティロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。
    「炭焼珈琲」もこのタイプが多く、ホテルやレストラン等でも食後にこのタイプが良く利用される。しっかりしたコク 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フレンチロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">強い苦味と独特の香りが楽しめる。<br>
    苦味が強くなり 
味の存在感が
増す。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒーなど、ヨーロピアンスタイルのアレンジメニュー向きである。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★イタリアンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">色も黒に近い状態。<br>
    苦味が強く 
刺激的で 舌に残る。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノなどはこの炒り方のものを使う。</p></td>
   </tr>
   </table>
    </div><br><br>]]></content></entry><entry><title>エチオピア　イルガチェフェG1　ウォテ２３００　シティロースト（２００ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706856" /><id>https://shop.konomi-coffee.biz/?pid=177706856</id><issued>2023-10-18T14:32:59+09:00</issued><modified>2026-05-04T02:04:38Z</modified><created>2023-10-18T05:32:59Z</created><summary>お待たせしました！エチオピア　イルガチェフェのウォッシュト精製のニュークロップが入荷しました。まずは久しぶりに入荷しましたウォテステーションのコーヒーです。
今回取り扱うウォテステーションのコーヒーは２３００ｍ以上で生産されたコーヒーに限定して作っても...</summary><author><name>コーヒー豆の通販 このみ珈琲</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[お待たせしました！エチオピア　イルガチェフェのウォッシュト精製のニュークロップが入荷しました。まずは久しぶりに入荷しましたウォテステーションのコーヒーです。<br>
今回取り扱うウォテステーションのコーヒーは２３００ｍ以上で生産されたコーヒーに限定して作ってもらいました。そのためジャスミンの花のような上品で華やかな風味があり、ピーチのような透明感のある甘味が感じられます。<br>
穏やかな味わいで何度でも飲みたくなるコーヒーです。ぜひお試しください。
<br><br>

地域：南部諸民族州 / ゲデオ・ゾーン / イルガチェフェ・ウォレダ / ウォテ・ケベレ<br>
標高：2300m以上<br>
品種：在来品種<br>
精製：発酵槽を使用した伝統的ウォッシュト<br>
乾燥：アフリカンベッドで天日乾燥
<br><br> 
--------------------------------------------------------------------------------<br><br> 
<div id="lost">
<h2 class="title2">
コーヒーの焙煎 (ロースト)　　あなたは、苦味派？酸味派？
</h2><br>
<p style="font-size:120%;">焙煎は、焙煎士の「腕の見せ所」。同じ豆でも焙煎士の手にかかると全く味が異なります。そこが様々なコーヒーショップの味を楽しむ醍醐味。どのお店も長年の経験と勘を生かしてコーヒー豆の個性を最大限に引き出します。<br>焙煎の度合いは、全部で8段階に分かれています。一般的に、浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになります。同じコーヒー豆でも、焙煎によって違った味を楽しむことができます。あなたにピッタリ合うコーヒーを見つけ出してください。
</p>

<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#deb887" valign="middle"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">浅<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ライトロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">もっとも浅い煎り方。うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。
       香り・コクはまだ不十分。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シナモンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">シナモン色。
    ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。酸味が強く残る。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="2" align="center" bgcolor="#cd853f"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">中<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ミディアムロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">茶褐色。
アメリカン・タイプの軽い味わい。酸味に加えて
ほのかな 
苦味が出て 
口当たりが 
良くなる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★ハイロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ミディアムよりやや深い炒り方。
喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い。酸味が抑えられ 
苦味と甘みの
バランスが良い。</p></td>
   </tr>
 </table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="4" style="margin-bottom:15px;margin-top:10px;">
   <tr>
     <th width="5%" rowspan="4" align="center" bgcolor="#8b4513"><p style="font-size:120%;color:#ffffff;">深<br>炒<br>り</p></th>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★シティロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。
   これも喫茶店や家庭で普通に味わっている深さ。酸味も残るが、 
よりコクや 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フルシティロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">ダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。
    「炭焼珈琲」もこのタイプが多く、ホテルやレストラン等でも食後にこのタイプが良く利用される。しっかりしたコク 
苦味が 
感じられる。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★フレンチロースト</h3></td>
 <td valign="top"><p style="font-size:120%;">強い苦味と独特の香りが楽しめる。<br>
    苦味が強くなり 
味の存在感が
増す。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒーなど、ヨーロピアンスタイルのアレンジメニュー向きである。</p></td>
   </tr>
   <tr>
     <td width="30%" valign="top"><h3 style="font-size:120%;">★イタリアンロースト</h3></td>
  <td valign="top"><p style="font-size:120%;">色も黒に近い状態。<br>
    苦味が強く 
刺激的で 舌に残る。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノなどはこの炒り方のものを使う。</p></td>
   </tr>
   </table>
    </div><br><br>]]></content></entry></feed>